クトゥグハ
【くとぅぐは】

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9TALES OF SYMPHONIA(漫画)では4話で登場。炎の尻尾でロイドを攻撃し、アクアエッジを蒸発させる。クラトスはファーストエイドで回復させながらロイドと二人で攻撃に回る。クラトスの指示を受けてジーニアスは更に低温の魔術アイシクルで止めを刺した。(リッター)(2023/02/26 11:31)
8クトゥグハ(Cthugha)とはクトゥルフ神話に登場する神。無数の炎を従える生ける炎の姿で顕現したとされる。(リッター)(2022/09/24 00:50)
7OVA版のCVは中村悠一。(2016/10/16 21:09)
6OVA版S:クトゥグハ・ボーンは登場しない。ロイドとクラトスが前衛、ジーニアスがアイシクルを使いつつ攻撃を回避、リフィルがコレット守る形でバリアーを張っていた。(リッター)(2013/06/08 02:28)
5種族:獣系、HP:5000、TP:50、攻撃:300、防御:28、EXP:628、ガルド:85。落とすアイテム:赤精石。弱点属性:水・氷、耐性属性:火。
コレットが戦闘に強制参加。弱点属性の都合でジーニアスは必要なので、外すのはリフィルかクラトスあたりで。(リッター)(2013/06/08 01:57)
4S:頭部の針を連射したり、“イラプション”を唱えて攻撃してくる。お供のクトゥグハ・ボーンを倒してしまえば大したことない敵だが、“イラプション”はかなり強いので油断しないように。(シズム)(2013/03/03 09:08)
3元ネタはおそらくクトゥルフ神話。原典では超高熱の火の玉、あるいはプラズマ球であるという。 (小沢 公成)
2OVAにも登場。いつのまにか(見えないところで)やられる
1S:火の封印を守護する魔物。これが骨になったような魔物クトゥグハ・ボーン2体と共に現れる。

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