| 14 | あくまで設定上なのでくわしく決められていないだろうが、家族を失った頃にリフィルが教師として採用され、学校として家を提供した程度の背景があったのかもしれない。これじゃリフィルが「豚に説教する馬鹿がいて?」とイセリア人間牧場クリア後に村長との確執に触れるシーンの台詞が完全に悪者になってしまうな。(リッター)(2022/11/10 22:59)
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| 13 | 穴吹健児氏制作のレイアウトに記載されていたことだが、もともとは村長の家というのはイセリア学校を含めた敷地であり、そこで家族と暮らしていた。後年、家族を失った村長が母屋を学校として提供し、自分は離れを自分の家として使うようになったという裏設定がある。 もっと早くに言ってよ!20年間性根の悪い人間と思い込んでしまったじゃないか!(リッター)(2022/11/10 13:08)
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| 12 | ロイドに関してはクラトスが指摘した通り「子供」と見ていたようで、コレット家で世界再生の旅の同行者を決める会議では「もう帰りなさい」と年長者の姿勢をとっていた。それがディザイアンの襲撃で追放処分にした後、ロイドが成果を上げたものだから面白くない部分もあった様子。(リッター)(2022/09/18 22:42)
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| 11 | SR:ロイドのことを「好きにはなれんがな」としながらも、血の粛清でパルマコスタを襲ったのはありえんと主張している。 前作のディザイアンの村の襲撃については「たった一人のちっぽけな命と村の人間の大勢の命。どちらが大事か子供でも分かる」と考えを変えていないが、一方で「ロイドは自分の理想を貫き実現する努力をする男」と認めてもいる。(リッター)(2017/11/03 11:06)
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| 10 | SR:今作でも登場する。ボイスあり。声優:水内清光。(2014/04/10 18:23)
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| 9 | S:人物名鑑No.65。材料:ペリット。(リッター)(2013/09/09 17:25)
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| 8 | >5 10代の少年少女のアイデンディティを根底から揺さぶるような発言してたらそりゃ悪い意味で心に残る存在にはなるでしょ。だからロイドが2人の支えになってるのであって。(2013/08/16 22:34)
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| 7 | >5 ジーニアスの時はハーフエルフであることを責め、コレットの時は「できそこないの神子」と責める役回り。(2013/08/08 16:11)
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| 6 | 人物名鑑によると 『イセリアの村長。名前はコモン。神経質で怒りっぽいが、彼は彼なりに村の平和と存続について、真剣に考えている』。(2013/08/05 12:16)
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| 5 | ヴェントヘイムのイベントでは誰が好感度一位でも絶対出てくる。コレットとジーニアス(もしかしたら先生も)の心の弱さで出てきたみたいなんで相当根に持ってる?(喜楽ミズ)(2013/04/03 21:34)
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| 4 | ラタトスクでは3章で登場、シンフォニアの時に比べると大分村長らしくなっている。
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| 3 | ロイドは好きではない。だが、認めてはいる (喜楽ミズ)
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| 2 | Sの後半に村人から反発を受けて、リフィルにブタ扱いされた微妙にかわいそうな人
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| 1 | イセリアの村長(まんま)。ヴェントヘイムで出てきた時はビビッた (喜楽ミズ)
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