| 7 | フェニモールに懐いたミニオートマタはイレギュラーであり、なんらかの故障が発生していたらしい。フェニモールの死後は動かなくなり墓前に手向けられている。(2023/04/04 14:39)
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| 6 | ミニオートマタでないオートマタは、体高にして3mを越すほどの大型戦闘機械。 ここまで大きいと一般生活では傍においておけず、有事の際までは墳墓で眠らされたままであったようだ。一発で鉄をも溶かす滅殺ビームなどを標準装備しているような機体もあるので当然だが。(2014/12/10 20:07)
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| 5 | 基本的にオートマタは組み込まれたプログラムに従って目的を遂行し、音声による命令も受け付けるがこれは単純な単語に限られる。ちなみに、古刻語でないと命令の書き換えはできないが、「ささやきの水晶」と呼ばれる結晶型制御端末を使用することで操縦者の思考をオートマタに連動、直結させ、一度に複数の個体を別個に操作して複雑な行動を取らせることも可能。(2014/12/10 20:05)
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| 4 | はるか昔に受けた命令、例えば侵入者の排除などを入力されたまま休眠しており、侵入者の確認など命令条件を満たしたと共に起動して命令を実行するようにプログラミングされている。(2014/12/10 20:05)
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| 3 | L:元創王国時代に大量生産された戦闘用機械の総称。通称カカシ。水の民はこれらを「人形兵士」と呼ぶらしく、戦闘に主眼をおいて開発、運用されたという。大小どちらのタイプでも様々な機能をもった機種が製造され、中でも後期型は改良が加えられ、元創王国時代よりも、さらに高い戦闘力を保持する機体もある。(2014/12/10 20:04)
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| 2 | L:オートマタ族のスカルプチャ。最高必要数はグリューネのイラプションの250個。 (リッター)
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| 1 | L:キャラクタークエストの巨大風穴に出現するオートマタ族モンスター。落とすアイテムはアップルグミ、レモングミ。 (リッター)
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