| 11 | レイズ:彼の聖核にはアスガルド帝国によってキメラ結合が施されていたが、リタやフィリップ達によって解除される。その後、イベント「強敵たちの狂宴 ―虹翼まといし者降臨―」でユーリを介してデュークに返却され、「悪意を持った者に利用されるよりは世界の一部として還る事をエルシフルは望むだろう」として粉々に砕かれた。(2022/10/09 10:46)
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| 10 | ユーリ「エルシフルってのはどんな奴だったんだろうな。人間に味方してくれたうえ、あの気難しいデュークとお友達になれたなんて、なかなかのもんだ。いっぺん話してみたかったぜ」 レイズの10月5日のログインボーナスの台詞。(リッター)(2022/10/05 19:20)
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| 9 | >2 デュークはエルシフル暗殺を受け、代償措置として当時の帝国皇帝クルノス十四世から宙の戒典を強奪。これにより、クルノス十四世崩御後、帝国は皇帝空位の時代が長く続く事になった。(2022/08/31 14:48)
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| 8 | レイズ:ラストクレイドル編6章で、アスガルド帝国が彼の聖核を利用して新たな精霊を生み出そうとしている事が判明。ちなみに、この部分はイベント「攻略戦 デューク・バンタレイ」でも展開されていたが、彼の名前は伏字になっていた。(2021/03/26 20:38)
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| 7 | エアル濃度の大幅上昇を招くヘルメス式魔導器が世の中に出現した際は、「開発者であるヘルメスに、対処の為に1年の猶予期間を与え、その期間が過ぎても対策が練られなかった場合は、ヘルメス式魔導器を破壊。ただし人間社会への関わりはそこまでに留める」との裁定を出したが、それに一部の急進派が反発。魔導器を作り出した人間を滅ぼそうとし、人魔戦争の発端となった。(2018/10/30 06:46)
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| 6 | 名前の由来は、おそらく『ルシフェル』のアナグラム。『ルシファー』の呼び方で有名な、元大天使の大悪魔。 人間側についたことが、『堕天』を表している?(2017/03/20 01:01)
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| 5 | フェローの先代の始祖の隷長の長で、同胞からは「偉大なるもの」とも呼ばれる。暗殺後、デュークに託された彼の願いは、「生きとし生けるもの、心あるものの安寧」だった。エフミドの丘に小さな墓があり、時折デュークが訪れている。(2014/12/16 08:05)
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| 4 | 小説・虚空の仮面では、姿は純白と黄金の巨大な龍とされる。(2014/11/13 09:37)
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| 3 | PS3版のサブイベントでクロームの父親であることが明かされる。(2013/07/25 19:40)
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| 2 | 始祖の隷長の長で、デュークのかつての友。『人間も世界の一部である』という思想から、人間側について勝利に導いた。しかし、その力を恐れた人間によって、戦いのあと殺害されてしまう(デュークによって戦いを静観するよう約束していたにも関わらず)。後にこの事が、デュークの人間嫌いの根源となった。(2010/03/29 21:43)
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| 1 | デュークの親友。戦争の後殺された (喜楽ミズ)
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