| 5 | 遺跡モードになる遺跡とならない遺跡があり、それは自身の感傷に影響されている。例えば何の接点もないマーテル教会聖堂だと普通に遺跡モードになるが、自分とジーニアスが捨てられた異界の扉の前では遺跡モードにならない。(リッター)(2022/09/21 21:17)
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| 4 | 初出はマーテル教会聖堂だが、この時はリフィルが正気に戻ったので、何とかロイドをごまかすことができた。旧トリエット跡で完全にバレることになる。(リッター)(2022/09/18 22:20)
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| 3 | 「遺跡へのこだわりは母親を探すため」、「振る舞いは感傷を隠すため」としいなとリーガルは考察している。 リフィルの心の闇が作り出した裏人格ともいえる。遺跡探しは楽しそうだから悲壮感はないけれど。(リッター)(2017/09/12 19:53)
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| 2 | 小説『希望を継ぐモノ』:リフィル本人曰く「つねに頭の片隅では自分が暴走していることは分かっているのだが、実際に遺跡に関する事柄に触れると、体の内側からとてつもないパワーが出て、普段の自分とは明らかに違う自分が行動の全てを支配してしまう」らしい。 …ラムダが前面に出てき始めたリチャードみたいな感じ?(リッター)(2015/03/31 03:06)
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| 1 | S:ジーニアスが必死に隠そうとしていたリフィルの裏の性格。遺跡や遺跡から出土された品に関わると言動が豹変する。 (リッター)
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