| 12 | グレルサイドのデールはクーデター勃発時の爵位が「公爵」だったので、彼と同等かもしれない。何にしても詳細は不明です。(リッター)(2023/05/07 23:22)
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| 11 | ラント領の領主になったアスベルが「ラント侯」と呼ばれているため、少なくとも侯爵以上であろうことは予想される。(2023/05/07 22:36)
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| 10 | リチャードの護衛からは「ラント卿」と呼ばれており、これ以上の具体的な爵位は本編では不明。この呼び方だと「爵位を有する」ことしか分からない。(リッター)(2023/05/07 22:23)
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| 9 | 重要な物事を関係者にあまり相談せずに決める傾向があり、ヒューバートの養子縁組の件はケリーに「申し出があった」と事前に話す程度だった。ヒューバートには申し出を引き受けた後バロニアで打ち明け、アスベルには養子に出されてからの事後報告だった。 …フェンデル侵攻の時にバロニアやグレルサイドに救援を求めず、一人で対処しようとしていただろ。絶対。(リッター)(2022/04/21 11:04)
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| 8 | 戦闘シーンはフレデリックのメニアルボンバーで首を剣で狙ってくるくらいの描写しかないので、実力は不明だがそれなりの剣の使い手だったとは思われる。ただしファーディナンド4世から預かったアストンの剣(エクスカリバー)はアスベルが出奔した際に持っていかれ、取り戻した時には刃こぼれしていたため、晩年は剣に対して頓着がなかったのかもしれない。(リッター)(2022/04/17 11:00)
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| 7 | 葬儀の前にフレデリックはフェンデル軍に捕らわれ、ケリーはアスベルに帰ってくるよう手紙を出した後、夫の戦死を聞き憔悴して寝込んでしまう。やむなくシェリアがそこまでの情報をもってバロニアへと向かいアスベルと再会。マリク教官経由で救援依頼を出した。 ゾーオンケイジのフレデリックは「アストン様が目の前で亡くなられて」と口にしている。(リッター)(2022/04/14 21:29)
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| 6 | 戦死内容は本編で具体的に明記されていないが、おそらくフェンデル軍の四足歩行兵器(戦車)「アヴァクーム」の砲撃で亡くなったと思われる。国境砦から花畑の間での戦闘だった模様。葬式はアスベルの帰還を待たずに終わらせたことがフレデリックの口から語られている。(リッター)(2022/04/13 17:23)
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| 5 | リンク:アスベルの前のサイラン連合国内の地域の領主の一人。彼の死により、アスベルが後を継ぐ。(2016/01/29 09:57)
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| 4 | 王家への忠誠心は篤く、セルディク大公から協力を要請され、ラントを入り口にストラタを迎え入れるように言われた際、これを拒否。以後、セルディクによってラントへの物資不通や政治的にも嫌がらせを受けることとなるが、アストンは全て承知した上で己の信念を貫いた。そのためラント交易の監査官からは「ヒーロー」として崇められている。(2014/11/15 13:38)
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| 3 | 未来への系譜編ではケリーと結婚当時(26歳の時)が見られるが、幼年期での彼(39歳)とあまり変わらない。老け顔…?(2014/06/22 23:00)
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| 2 | G:年齢:46歳(没年齢)、声優:幹本雄之。ラントの領主。一見すると冷たい性格に見え、特に反抗的だったアスベルに対しては厳しかったが、内心では家族を大切に思っており、アスベル同様に正義感が強く不正を嫌う。正当な次期領主だったアドルフという兄がいたが、アストン達の父親が自分の意向に従わなかったアドルフを次期領主から下ろした事で、兄と領主の座を巡って争う事になり、結果的にアストンが勝ったものの、ラントを追われたアドルフは失意の内に亡くなってしまい、兄を死に追いやってしまった事を深く後悔し続けてきた。そのため長男であるアスベルを次期領主にする事にこだわり、ヒューバートを養子に出すが、それが本当に正しかったのかずっと悩んでいた。フェンデルとの国境紛争で重傷を負い死亡する。(リッター)(2010/09/14 02:04)
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| 1 | グレイセスに登場。アスベルとヒューバートの父親 (喜楽ミズ)
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