| 12 | 戦闘面に関してはクリティカル、ガードブレイク、バックステップ・プレスガード、CC増減スキルがないなど、細かいシステムといわゆる不確定要素が欠如していたが、それも差し引いても戦闘は高評価されている。(リッター)(2023/07/01 17:40)
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| 11 | レイズ:「プロデューサーからお知らせVOL.72」にてケロロ軍曹と言えば、テイルズシステムのケロロRPGだったり、カロル先生が着ぐるみコラボしていたりと実はテイルズオブシリーズとのご縁が結構あったりします!」と語られている。(リッター)(2023/06/30 10:06)
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| 10 | ナムコミュージアム(ナムコの同社のアーケードゲームを収録した家庭用ゲームソフトシリーズ)とガンプラカタログが一覧できる作品。ナムコ側の方は全作品ではないが、塊魂(2004年発売)までが宣伝されている。(リッター)(2023/06/29 21:07)
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| 9 | 例によって往年のバンダイ+ナムコ作品のネタが多数入っている。テイルズオブシリーズとケロロ軍曹以外のネタだとナムコ側からFC・SFC時代のレトロゲームのキャラクターが出演。バンダイ側からガンプラにて往年のガンダムのモビルスーツが登場。(リッター)(2023/06/28 19:57)
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| 8 | 売上本数と知名度のせいで中古でほとんど出回っていなく2023年でも3000〜5000円の値段がついている。(リッター)(2023/06/12 13:28)
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| 7 | ゲームの出来自体は戦闘、シナリオ共に洗練されており、普通のJRPGのクオリティは満たしている。売上本数が10倍くらい多ければ、他のバンナム系列アニメ作品にLMBSを採用してもらって継続して稼ぐこともできたんではないかな。(リッター)(2023/06/11 13:06)
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| 6 | 音楽:青山響、田村宏史、矢部健太。メディア:大容量1Gbit(128MB)DSカード。対象年齢:CERO:A(全年齢対象)、売上本数:25420本。(リッター)(2023/06/10 20:20)
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| 5 | ジャンル:ロールプレイングゲーム、対応機種:ニンテンドーDS、開発元:セブンスコード、プロデューサー:佐竹伸也、 南條智輝、大舘隆司(制作プロデューサー)。ディレクター:山田茉弥。シナリオ:佐々木美穂(シナリオ/イベントプランナー)、重馬敬(シナリオプロデュース)、前田圭士(メインシナリオ)、掛橋敬義(シナリオ協力)。(リッター)(2023/06/10 20:18)
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| 4 | コラボ元とテイルズのファン層はかみ合っていなかったようで残念ながら特にヒットせず忘れ去られてしまった。なおテイルズスタジオは監修参加で実際の開発はセブンスコードが担当。同社は後にイノセンスとハーツのVITAリメイク版も担当。(2017/01/29 08:01)
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| 3 | Vガンを出さなかったのはスタッフ最後の良心であったのか否か(F91まで出しておいて…)(2011/05/27 23:46)
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| 2 | 予約特典はケロロ軍曹×「テイルズオブ」超コラボ限定クリアファイル。ケロロとカロル、タママとコーダ、ギロロとヴァン、クルルとジェイド、ドロロとクレスの夢の共演(いずれも声優ネタ)。(リッター)(2010/03/10 01:34)
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| 1 | 2010年3月4日発売予定の「ケロロ軍曹」のRPG。ナムコ・テイルズスタジオ製作で、戦闘にテイルズでお馴染みのLMBS(リニアモーションバトルシステム)を採用している。(リッター)(2010/03/10 01:33)
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