| 11 | V:小説「虚空の仮面」に登場するクリティア人。「我々の建築をご覧になるのは初めてですか?」(リッター)(2023/04/10 22:00)
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| 10 | 異種族に対する差別がありがちなテイルズオブシリーズで珍しく被差別種族ではない。(2020/02/21 00:53)
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| 9 | >5これに入ると、集落単位で同胞とリンクし、感情の共有と制御を行われる結果、感情の動きが抑制され、穏やかな状態になるが、反面好奇心や向上心も抑制され、大事業などには向かない。性格が総じて争いを好まずマイペースで、明るく楽観的なのはこのため。なお、ミョルゾでは子供もある程度の年齢になったらコミュニティ(大樹)に入る。(2016/07/16 09:17)
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| 8 | 小説『竜使いの沈黙』によれば、古くより「声なき声こそ真実(まこと)の声」という諺が伝わっている。(2016/02/01 20:34)
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| 7 | Vでは、人間とクリティア族を総称して「ヒト」と呼ぶが、クリティア族はその中のエアル適応種。 古代ゲライオス文明時代に魔導器を発明したが、それが星喰みを呼び寄せた事実を悔やみ、魔導器から手を引いた。現在では、魔導器に頼らない自給自足の生活を送る者が多く、成人の儀での感情抑制のリンクにより、かつての災厄を招くような考えは抱かないように性格を均一化している。(2014/12/09 20:36)
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| 5 | 小説・竜使いの沈黙によれば、幼少期はナギーグと言う、クリティア特有の耳の後ろから伸びる触覚を使った情報読み取りの特訓を行い、一人前と認められれば、成人の儀を受け、大人の仲間入りをする。 この大人の集まり(コミュニティ)をテムザでは大いなる輪、ミョルゾでは大樹と呼ぶ。(2014/11/12 23:30)
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| 4 | 大半は集落に住み、外に出ることはほとんどないが、まれに外界にやって来る者もいる。彼らのことは放浪者(メルグ)と呼ぶ。(2014/11/12 22:10)
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| 2 | エルフ耳の種族だが、エルフという種族は別にいる模様。男女問わずヘソ出しの服装が多い。(2010/08/16 03:39)
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| 1 | V:ジュディスの種族。とがった耳と後頭部から長く伸びる感覚器が特徴。優れた知識と技術を持ち、性格は明るくて楽観的。(リッター)(2010/04/19 01:08)
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