けんだま
【けんだま】

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11S:職人も作り甲斐がないのかカスタマイズで作成できるけんだまは「フォーリンスター」しか存在しない。子供の玩具は作りたくないですか。(リッター)(2022/10/09 00:27)
10日本でのけん玉の大流行は1907年、1924年、1933年とされている。また、1977年は「けん玉ルネッサンス」といわれる爆発的な大流行となった。2000年代後半、米国の若者が日本から持ち帰ったけん玉をヒップホップ系の音楽に合わせて様々な技を披露する様子を動画サイトに投稿、これがきっかけでけん玉はKENDAMAとして世界中で認知されるようになり、新たなスポーツやパフォーマンスとして認知されるようになり、海外で急速に広がりを見せるようになった。(リッター)(2022/07/04 22:22)
9日本の文献で確認できるのは江戸時代からであり、1830年に喜多村信節が著した『喜遊笑覧(きゆうしょうらん)』に「安永六七年の頃拳玉と云もの出来たり」とあるのが知られており、当初は酒席の遊びであったと考えられる。明治時代になり、文部省発行の児童教育解説『童女筌』(1876年)にて「盃及び玉」として紹介されてから子どもの遊びへと変化していった。やがて大正時代に入り、広島県呉市にて、従来のけん先と皿1つで構成されたけんに、鼓状の皿胴を組み合わせた「日月ボール」が考案され、現在のけん玉の形がほぼ完成した。(リッター)(2022/07/04 22:09)
8けん玉(けんだま)は、十字状の「けん(剣)」と穴の空いた「玉」で構成される玩具。日本をはじめ、世界各国で遊ばれている。なお表記には剣玉、拳玉、剣球、拳球などがあるが、21世紀初頭では「けん玉」が一般的。木製の棒や玉、リングなど、2つのものを糸または紐で結び、一方を引き上げまたは振り、もう一方に乗せる・穴を突起物にはめるような玩具は昔から世界中に存在する。(リッター)(2022/07/04 22:05)
7当たり前だが、武器としての性能は最悪。決してTP回復のためにと無闇に前に出て殴りに行ってはいけない。(リッター)(2021/01/14 00:11)
6マイソロシリーズまではかなり大きいサイズにデフォルメされていたがキャラ等身の上がったレイズからは常識的なサイズになった。玉と剣の接触音が初めて再現されたのはレイズの魔鏡技から。テイクレでは通常攻撃や術技で常用されるようになった。(2020/09/06 10:17)
5至極当然のように武器屋で売っている。ジーニアス以外にも使い手がいるのだろうか…(シズム)(2014/10/01 20:51)
4ゲームはフレイルとかモーニングスターの代わりかなとも思える…。しかし現実ではかなりの凶器になりかねんもの。
3本来は打撃武器ではなく、呪文詠唱のリズムを取るために使うものらしい。
2はたから見ると「舐めてるのか?」とか思われそうな武器だが、場合によっちゃその威力は・・・(ハリセンも同様)
1武器の一種。ジーニアスが装備可能 (ミズナックル)

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