インゴベルト六世
【いんごべるとろくせい】

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4記憶を失って屋敷に戻ってきた(レプリカ)ルークに成人(20歳)までの軟禁を命じたのはこの方。預言成就のために、本来ならば17歳でのアクゼリュス到着までルークを守れば事足りるのだが20歳までとしたのは形式にこたわった辻褄合わせと思われる。(リッター)(2022/09/13 22:34)
3原作では年老いたためか赤髪ではなく灰色の髪をしているが、アニメ版では灰色がかった赤髪となっている。
ちなみにルークはレプリカと自覚してから彼に対しての一人称が「俺」から「私」に、呼び方も「伯父上」ではなく「陛下」と呼ぶことが多くなる。(2018/06/09 22:45)
2アスタリア:キムラスカの国王。ルークの伯父。ウィンドルとア・ジュール間の戦争の激化に自国にも戦火が及ばないか頭を悩ませている。勝手に親善大使として旅立った甥のルークでさらに悩みが増した。(2014/04/26 19:07)
1A:声優:長克巳。ナタリアの父親でキムラスカの現国王。シュザンヌの兄であり、ルークの伯父に当たる人物。預言通りマルクトと戦争を起こしてキムラスカに繁栄をもたらすためルークを親善大使としてアクゼリュスへ送る。ナタリアが実子ではなかった事実に混乱し、モースに唆されるままにルークとナタリアの処刑し、マルクトとの戦争を再び起こそうとした。しかしルークとナタリアの説得に心を動かされ、ナタリアを改めて自らの娘であると認識し、預言への盲従を捨て去る。 (リッター)(2010/08/26 02:19)

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