| 25 | >>24 それ以前に、2024/07/30にチェコやスロバキアの小売店でお漏らしが確認されていた。 そしてテイフェス2025やニンダイで発表がされず、8月19日(火)23時に正式に2025年10月30日(STEAM版は2025年10月31日)発売が発表された。 開発はドキドキグルーヴワークス。(2025/08/21 01:24)
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| 24 | バンダイナムコの海外YouTubeチャンネルがうっかりお漏らししてしまった、8月18日に発表予定のリマスタープロジェクト第2弾タイトル。(2025/08/15 17:13)
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| 23 | 変わった演出として「因縁のあるボスとのバトルで通常攻撃などのボイスを専用の荒々しいものへ変更」がある(ローエン→ナハティガル、アルヴィン→ジランド、ジュード→アルヴィン)。これはエクシリア2を含めその後のシリーズには採用されていない。(2022/01/29 15:15)
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| 22 | テイルズオブヒストリー:シリーズ15周年記念タイトルで、オリジナルタイトル13作目。ゲーム開始時に男女の主人公からどちらかを選択する仕組みで、両者のストーリーをプレイすることで、ストーリーの全容が明らかになるという仕組みだ。シリーズのキャラクター原案を務めていた藤島康介氏、いのまたむつみ氏が同時に参加したのも初。(2021/12/23 21:10)
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| 21 | 総売り上げは全世界でシリーズ9位。日本・アジアで9位、北米で6位、欧州で5位。(2021/03/27 07:48)
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| 20 | ストーリー中ではないが過去にファイザバード荒野を飲み込み多くの犠牲者を出した大津波が起こったが、これに関しては津波の惨劇は明確には表現されていない。 これは無理もない。発売日2011年9月8日。あの災害から半年も経っていなかったのだから。(リッター)(2018/11/17 22:21)
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| 19 | 制作スケジュールの関係か戦闘時の敵の術技に技名の表示がない(イバルに多い)、ルビがない、分類アイコンがない、そもそも技名が間違っている(ウィンドランスがウィンドスピアになど)といった今までのシリーズではほとんどなかった細かいミスがかなり多い。エクシリア2で一部改善されたがそのままにされているものも多い。(2018/04/07 11:04)
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| 18 | 設定や世界観は、なりダンXでマクスウェルが言った「世界の監視者となる女の人形を作る」という伏線通り、ファンタジアを意識している。 ファンタジアから15年付き合った身としては懐かしくもどこか寂しい気持ちにさせる場面も。 僕らがただ自由でいられたあの頃は遠くて無邪気な笑顔だけじゃこの頃は過ごせないけど。(リッター)(2017/08/21 01:12)
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| 17 | ストーリーが大味なこともあり、リアリティ欠ける漫画チックな構成になっている。 現実のシビアさは2で嫌というほど味わうからこれで良かったかも。(リッター)(2016/07/16 00:02)
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| 16 | 初の絵師同時起用、浜崎あゆみ氏を起用、ACTP制というV・Gをミックスしたような戦闘システムにPS3版V・Gfの出来の良さなどから前評判が相当良かった作品。このプレッシャーを跳ね除けられなかったのか脚本に豆腐メンタルの男性陣とか依存症のパーティとか裏切りアルヴィンとか至る所に「逃げ」の姿勢が見られる。人はそこまで強くなれない。(リッター)(2016/04/27 19:44)
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| 15 | X2・Zのグラはここの流用。おそらくBも同じになるはず。(リッター)(2015/06/21 18:48)
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| 14 | テーマは「他者への依存からの脱却」。 基本的に味方サイドはミラ、敵サイドはガイアスに依存している。(リッター)(2015/05/07 23:51)
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| 13 | 15周年記念作品ということでゲストキャラ、ミニゲーム、隠し秘奥義などなど多くのお楽しみ要素が入っていることが期待されたが全くと言っていいほどお楽しみ要素がなく、ストーリー展開や戦闘の作り込みが甘かったことからガッカリ扱いされ、コレ以降の新作にあまり期待ができなくなるという現象が起きている。これを掲示板で「エクシリアショック」と言う。(2014/02/21 18:42)
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| 12 | ストーリーを一言で言うと、最高級の食材を用意したけど、料理人がアーチェだったみたいな感じ。 世界観とキャラクターは申し分ないけど、展開と魅せ方がね…。(リッター)(2013/12/16 23:56)
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| 11 | グラフィックは格段に向上したが、似たようなマップが異様に多い。 街道と港はほぼコピペ。(リッター)(2013/11/27 23:16)
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| 10 | キャラクターや世界観は悪くないが、脚本・ストーリー展開が今一歩と言われている。 この辺りはX2で上手く保管されているので「X2の前座」とか「X2あってのX」という声も。(リッター)(2013/08/03 22:30)
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| 9 | 売上本数:63万2000本、価格:8379円、ジャンル名:「揺るぎなき信念のRPG」、戦闘システム:DR-LMB(ダブルレイド・リニアモーションバトル)、CERO:B。(リッター)(2012/05/10 02:44)
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| 8 | 発売の一週間前に韓国からのネタバレ情報の流出が問題になったが、売上本数は初週で50万本を突破するなど歴代シリーズ最高の初動売上を記録した。(リッター)(2011/09/15 00:40)
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| 7 | パッケージの内側に過去作品のジャケット絵が描かれている(ただしマザーシップタイトルのみでT、ラタトスク、なりダンXは入っていない)。このイラストに沿って数えていくとテイルズオブシリーズ13作目ということになる。(リッター)(2011/09/10 22:28)
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| 6 | 制作期間はGと同じく3年。(リッター)(2011/08/30 02:36)
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| 5 | 数え切れないほどの大数や無数を示すZillionをもじったXillion からの造語で「XILLIA」と名づけられた。未知の意と交わりを表す「X」にも、「数え切れない新たな出会いや想いの交差」といった意味を込めているとのこと。(リッター)(2011/07/16 02:03)
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| 4 | 発売日は2011年9月8日に決定。(リッター)(2011/05/28 23:00)
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| 3 | キャラクターデザイン:いのまたむつみ・藤島康介。 アニメーションムービー:ufotable。 主題歌アーティスト:浜崎あゆみ。(リッター)(2010/12/16 02:09)
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| 2 | 「テイルズオブ」シリーズ15周年記念作品。主人公はシリーズ初のダブル主人公。プレイヤーは、二人の主人公から一人を選び、選択した主人公のストーリーを体験することになる。(リッター)(2010/12/16 02:06)
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| 1 | PS3で発売される新作(喜楽ミズ)(2010/12/15 20:40)
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