| 12 | レイズのアーカイブサイトに公開された運営メンバーからのメッセージにいるバトル担当Uとはおそらく有働氏のこと。 メッセージに併せて全キャラの術技性能分布図を公開している。マニア心を分かっている…(2024/05/22 23:32)
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| 11 | 2022年、年末恒例のゲーム業界人のインタビュー記事に、有働龍郎氏のコメントが掲載されています。バンダイナムコスタジオ バトルプランナーの肩書きで代表作は「テイルズ オブ ザ レイズ」と紹介されている。 「テイルズ オブ ザ レイズ」は2023年に運営6周年を迎えます。プレイアブルキャラクターも250名を超えていますので、過去に遊んだことのある方も覗いて見てはいかがでしょうか。とコメントして下さっている。 ※テイルズに関する部分のみピックアップしております(リッター)(2023/01/02 15:33)
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| 10 | バトル時の台詞も担当しており、それをシナリオライターに渡して制作している。(2020/12/16 22:28)
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| 9 | >>8 11月のPレターによるとゲームコンダクターという役職。(2018/11/09 18:54)
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| 8 | レイズではリードプランナーを担当。(2017/03/01 06:48)
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| 7 | >>5 しかし、実際には今までと違い「リードゲームデザイン(バトル、マップ、システムゲームデザイン兼任)」という形での参加であり、有働龍郎が直接手がけていたわけではないので戦闘システムは残念な出来となった…。 ベルセリアではきちんと「バトルゲームデザイン」のみとなり、有働らしい戦闘が帰ってきた。ゼスティリアの有働の負担が凄まじく大きかったんだ…。(2016/10/31 00:55)
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| 6 | とにかく戦闘に毎回マンネリ化させないための「工夫」が練りこまれている。 Rは特にシステムがとっつきにくいが、画期的ではある。(リッター)(2014/06/18 01:27)
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| 5 | X2での肩書はスタッフロールでは「ゲームデザインサポート」となっている。過去の功績から、彼がメインで戦闘プログラムを担当すると言われているZには大きな期待が寄せられている。(2014/06/18 01:19)
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| 4 | 簡単に言うと、担当した作品の戦闘作品は奥深く難易度が高い。 それ故に参加しているだけで注目が置かれる。 Xに比べてX2の戦闘が綿密に作りこまれている点からもそれがよくわかる。(リッター)(2014/06/15 23:39)
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| 3 | Eからの関与作品ではバトルプログラムを担当していた。そのスピーディかつ練りこまれた戦闘システムに惚れ込んだコアなファンも多い。 Gではメインプランニングとバトルエフェクトプログラムを担当した。X2ではバトルサポートアドバイザーとして参加。(リッター)(2014/06/15 23:36)
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| 1 | バトルプログラマー。 PS版Pでは2Dマッププログラムとミニゲーム『GROOVYアーチェ』を担当のみだったが、E、D2、R、リメD、Gではバトルプログラムを担当していた。(リッター)(2013/10/26 02:40)
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