| 11 | 様々な世界に散らばる4つの「道標」を集め、世界の楔にたどり着く者が現れたら世界は存続。その前に、骸殻を使い過ぎて時歪の因子となった者が作り出した分史世界の数が100万に達した際には、オリジンは審判失敗と判断し、世界は滅ぼされる。 ただし、道標を集めて世界の楔への道が開かれるのは正史世界のみ。(2022/12/29 12:26)
|
| 10 | 「人間よ、世界の楔へたどり着け。さすれば人類は存続し、最初にたどり着いた者の願いがかなえられる」と。同時に世界の楔へたどり着けるようにする為にクルスニク一族に骸殻の力を与え、審判を開始した。(以下続(2022/12/29 12:26)
|
| 9 | >8 内容は以下の通り。 2000年前、原初の三精霊が人間と交流を保っていた頃、マナを大量に消費し、マナを枯渇させて精霊の生きられない世界に変える危険性がある魔導器を使い始めた人間に対し、原初の三精霊の一人・無の大精霊オリジンは滅ぼすべきか否か悩んだ末、人間の賢者である初代クルスニク(ルドガーやユリウス達クルスニク一族の先祖)にこう告げた。(以下続(2022/12/29 12:26)
|
| 8 | アスタリア:「双星の宿命編」で判明する、クルスニク一族に伝わる伝承。(2022/12/29 12:26)
|
| 7 | ビズリーの一人で「オリジンの審判」を乗り越える具体的なプランはルドガー達の乱入で有耶無耶になってしまったが、おそらく「力ずく」だったはず。 邪魔をするクロノスを排除し、審判の門は力でこじ開ける。オリジンの理不尽な2択も暴力でねじ伏せる。その際に使う骸殻能力のリスクはエルに肩代わりさせる。大方そんなところだろう。(リッター)(2022/11/10 11:03)
|
| 6 | ビズリーがカナンの地の審判の門に辿り着いた時点でメーターは999998から999999に切り替わった。(リッター)(2022/11/10 10:00)
|
| 5 | 分史世界の侵入・破壊には骸殻が必要だが、クロノスにより、使用の代償として時歪の因子化が課されており、分史世界の破壊の代償の蓄積で時歪の因子化した場合もカウントされる為、本編開始までは無理ゲー同然の状態だった。(2020/09/05 13:44)
|
| 3 | 巧妙に「人の欲望」につけこんだ審判になっており、多くの人間が闘争の挙句、命を落とした。 この世に悪があるとすればそれは人の心だ。(リッター)(2016/07/16 09:04)
|
| 2 | 設定資料集によるとクロノス域なるものが存在し、そこに沈んだ分史世界は一切破壊できない(=いずれ世界から魂のエネルギーがなくなる)ので「分史世界の消滅」を願わざるを得ないらしい。 「どんな願いもひとつ叶える」と言いつつ、ひとつ「しか」叶えさせない状況にさせるとはオリジンもクロノスも汚い。(2014/04/08 09:47)
|
| 1 | X2:2000年前、人間が黒匣を蔓延らせたために精霊の消滅の危機に陥った際、人間の存続を認めるかどうか見定めるために原初の三霊と始祖クルスニクが交わしたという契約。 時歪の因子が百万に達する前にオリジンの元にたどり着けば合格、 失敗すれば精霊は人間を見限り瘴気を抑えることをやめることで人間をマナを生み出すだけの道具とする、という内容。 クロノスの妨害もあり、ルドガーとエルが現れるまでは達成の目処は立っていなかった。(2014/02/04 15:38)
|