| 9 | 転生の事実を知らない筈の彼女がそこまで辿り着いた事に驚くと同時に中断に納得できない一行に対し、「これからを考えるならお互い消費は抑えるべき」と戦闘終了を提案。歴史探究が第一で世界の破壊や災厄の種に興味はないミカーナ、この先のシーザやリリウムとの戦いが正念場の一行は利害が一致、提案を受け入れる。「リリウムは迷子みたいな瞳をしていた」と言い残し、その場を去っていった。(2016/11/27 00:21)
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| 8 | アレンとリッピの二重の盾により5節まで防がれ、最大威力の6節を放つ寸前、突如攻撃を中断。思案の末、「まるで何度も私と戦っているかのように術に対処」している点から、「このまま攻撃しても防がれる」「彼らの魂が転生を繰り返している」という仮説が彼女の中で出た為だった。(以下続(2016/11/27 00:20)
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| 7 | 「辿る誓い編」で主人公一行と激突。拠点の第三層で待ち構えていた。彼らを殺せば「魔書とリリウムが出会った頃の事を教える」としたリリウムとの取引を実現させ、更に歴史を深く知る為、戦いを挑む。拘束術や移動術等、魔書による様々な術で一行を苦しめるが、ゼファーの得意としていた「解呪」によってアレンとリッピに対処される。初見で対処できる筈のないこれらの術に彼らが対処した事実、リリウムに対して程ではないが、魔書が彼らに放つ鼓動・感情の真相を知る為、超級術である全6節の禁呪を発動。(以下続(2016/11/27 00:05)
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| 6 | CV:一木千洋。(2016/09/19 06:29)
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| 5 | 古い本で書いてある事以外の事を"詠む"事が出来る能力を持つが、リリウム(ゼファー)はそれを歪んだ力が生み出したと考えている。(2016/06/26 13:36)
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| 4 | 歴史探究者でもあり、常に手放さない魔書を読み解く事が歴史の探求につながると考え、任務の報酬に魔書についての情報提供をリリウム(ゼファー)に要求している。実は魔書の本来の持ち主は「異空の女神編」において、カナが女神の力を宿す為の試練で倒した、エルエイスの神殿の魔獣ノーレッジで、とどめを刺したのがゼファーだった。(2016/05/04 09:20)
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| 3 | リンクの季節壁紙の没案であった、オリジナルキャラクター七福神の一人として宝船に乗っている(公式twitterより)。(2016/01/29 10:08)
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| 2 | 古代文明に纏わる遺跡を巡る、考古学者。 しかし、年齢、出身、全てが謎で、反勢力との繋がりも噂されていた。その正体は>1の通り、ニーズヘッグの幹部。(2014/11/19 12:43)
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| 1 | リンク:リオンが追っている反王政組織「ニーズヘッグ」の幹部。魔物を生み出し操ることが出来るため、魔女と呼ばれている。(2014/04/30 18:50)
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