アルザス・アドネード(ミントの父)
【あるざすあどねーどみんとのちち】

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5小説「瑠璃の夢」:夜空の星には本当に人の未来や運命がわかっていると思うかという謎の答えを半分出していたようで「人間は生まれ落ちた瞬間に、自分をとりまいていた星の位置によって一生の運命を決められてしまうんだ。それは宿命と言い換えた方が正しいかもしれない。星は決して間違わないし、誰もそこから逃れることはできないと言われているんだ。たとえ悲しみや苦しみが襲ってくると星が語っていてももしかしたら強い意志と力でそれを捻じ曲げることができるんじゃないか」と考えていた。(リッター)(2023/04/17 22:55)
4小説「瑠璃の夢」:メリルが出会ったのは約20年前。ダオスを封印した後の事。南部を旅していた所を山で倒れてしまい、アルザスが介抱してくれたのが馴れ初め。この小説ではミントが1歳になる前に亡くなった設定。(リッター)(2023/04/17 21:31)
3アスタリアにて「瑠璃の夢」のノベルイベントが行われたため、アルザスの名前は公式認定と思っていいだろう。(リッター)(2023/04/17 21:11)
2小説『瑠璃の夢』によれば、本名はアルザス・アドネード。アカデミーでは優秀な占星学者で、「助手をすれば教授の座を譲る」と言われたが断る。だがそのせいで根も葉もない噂が流れ傷つき、深い山中で生活を始める。そんなある日、旅の疲れで衰弱していたメリルと知り合い、彼女の家の向かいに観測小屋を作って星の観測を行う。しかし、その時既に不治の病に冒されておりミントが生まれる前に亡くなった。ミントの金色の髪と鳶色の瞳はアルザス譲りらしい。(2016/03/21 13:49)
1P:ゲーム未登場。本名不明。小説版ではミントが生まれる前に亡くなっている。OVA版ではマルスに殺害された。(リッター)(2014/12/03 18:32)

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