| 6 | >4、5 後世において「咆吼する災禍」と呼ばれる災禍の顕主ベルベットと導師アルトリウスとの戦いの際、カノヌシの力が暴走。ベルベットが自分諸共カノヌシを半永久的に封印した事で筆頭聖主の座が空位となり、それをライフィセットが「マオテラス」として継承、Zの時代の五大神に至る。(2018/09/22 22:28)
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| 5 | TOBの時代では聖主と呼ばれていた。当時の筆頭はカノヌシで筆頭聖主と呼ばれ、それ以外は四聖主と呼ばれていた。(2016/09/19 07:59)
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| 4 | 無を司るマオテラス、火を司るムスヒ、水を司るアメノチ、風を司るハヤヒノ、地を司るウマシアの5人なのだがマオテラス以外は作中に登場しない。 ちなみに、マオテラスの前任はカノヌシという天族だったと言われているが正体は不明である。(2015/12/25 20:03)
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| 3 | 常に大陸全土を加護で満たしており、大きすぎるために通常の天族でさえその存在を感じられないらしい。 …しかしパーティメンバーは「ここ(ローランス教会神殿)にマオテラスはいない」と加護がないことを察することができている。(2015/03/24 10:59)
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| 2 | かつては信仰が盛んだったが、現在も信仰が盛んなのは筆頭であるマオテラスのみとなっている。(2015/01/25 08:46)
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| 1 | ゼスティリアに登場。最高の力を持った五人の天族(喜楽ミズ)(2015/01/25 07:37)
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