北の大国(スラガ公国)
【きたのたいこくすらがこうこく】

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7ZX:災禍の顕主であるヘルダルフが本拠地としたため、ゲーム版では行くことがなかった北の大地へと向かう展開になっている。(2017/03/14 00:44)
6B:北方に陸が広がった後に、西方に細長く陸が続いている。面積はローランスとほぼ同じくらい。(リッター)(2016/06/27 23:46)
5Z:交流が失われているため、北方の地形は不明。地図に見える部分から想像すると、ローランスと地続きで、ローランス以上の広い国土が広がっているように見える。(リッター)(2016/06/27 23:39)
4設定資料集によるとスラガ公国という名前で、実態は遊牧民族の共同体なので国という枠組みは適切ではないとのこと。
火山の噴火によりローランス帝国と停戦条約を結んだ現在は交流が失われている。
かなり北まで移動し、部族間の抗争が激しくなっているとのこと。(2015/12/17 21:05)
3火山噴火が凄まじかったということは無数の火山列島が生み出されるかもしれないし、未だに噴火が収まっていないなら北方と南方とで土地による気候差が大きくなるかもしれない。
…Bへの複線?(リッター)(2015/07/15 19:41)
2ローグリン(というかトリスイゾル洞)の近くにある閉じられた城壁の先にこの北の大国があるという。しかし、行くことはできなかった。(2015/07/15 18:37)
1Z:ゲーム未登場。災厄の原因の一端であり冒険の舞台から陸続きでグリンウッド北部に広がるとされる大国。
火山の噴火で壊滅し、住民はさらに北へ移住したという。(リッター)(2015/07/12 00:03)

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