| 6 | >4 彼女が渡した封筒は、防具「オータム・メモリーズ」として実装されている。(2017/06/16 14:26)
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| 5 | セーラー服にお下げ型のツインテールをしている。(2016/01/02 22:17)
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| 4 | 時は流れ、遺跡に野営した主人公一行の魔力により装置が起動、夢の中でサラと主人公の幼馴染としてふるまっていた。そして弓道で最後の4本中最後の1本の矢を見事的中、夢の中で彼女が恋した男の子の設定になっていた主人公に告白し、彼女の想いは果たされ、核となるエネルギーを失った遺跡諸共消滅した。だが、主人公に渡した封筒(おそらくラブレター)は残っていた。(2015/10/24 22:09)
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| 3 | だが、体育祭の日が訪れる事はなかった。当日に大国同士の戦争が開戦、チヨ達の国も巻き込まれ、家族、幼馴染みの女の子、クラスメイト、先生、大好きだった男の子が命を落とした。チヨも重傷を負いながら逃げ続け、たどり着いたのが彼女の時代よりもさらに大昔の時代の例の遺跡だった。そこにあった超古代魔導技術による夢を共有する装置に彼女は「せめて夢でもいい。最後に、皆と"大切な日"を迎えたい」と願い、装置の作動中に力尽きる。(以下続(2015/10/24 22:03)
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| 2 | しかし、彼女には「いつの間にか好きになってしまった幼馴染みの男の子にずっと想いを告げられない」と言う悩みがあり、女の子の幼馴染も、クラスメイトも、担任も気づいていた。そこで彼らはチヨに、「彼女が最も楽しみにしていた体育祭で自分達も優勝を目指すから、チヨも頑張ろう」と提案。チヨは「弓道で参加し、1本でも矢を的に当てる事ができたら告白する」と約束、「体育祭を、チヨちゃんの人生で1番"大切な日"にしよう」を合言葉に誰もが練習に打ち込んだ。(以下続(2015/10/24 22:00)
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| 1 | リンク:クエスト「夢の体育祭」に登場。本編よりも大昔の時代に生きていた少女で、古代の魔導技術施設で他社の夢を共有する技術の研究施設だった遺跡のあった独自の文化を持ち、高度に発達した小さな国で育った普通の少女。彼女には仲のいい二人の幼馴染(少しお節介な女の子とちょっと寝坊癖のある男の子)がいたが、それ以外のクラスメイト達とも仲良しだった。(以下続(2015/10/24 21:16)
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