| 10 | テイルズ オブ デスティニー2 アンソロジーコミックス - エンターブレイン、1〜3巻 (読み切り・表紙)、テイルズ オブ リバース アンソロジーコミックス - 一迅社 (表紙)、テイルズ オブ リバース 4コマKINGS - 一迅社 (表紙)を担当。(リッター)(2023/06/17 00:29)
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| 9 | アンソロジー読み切り・挿絵はテイルズ オブ エターニア アンソロジーコミックス - エンターブレイン、1、2巻 (表紙)、テイルズ オブ デスティニー 青の記憶 -「ファミ通文庫」 エンターブレイン (挿絵)、テイルズ オブ デスティニー アンソロジーコミックス - エンターブレイン、1~3巻 (読み切り・挿絵)を担当。(リッター)(2023/06/17 00:28)
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| 8 | 1973年7月29日生まれ。和歌山県出身。血液型はAB型。OLをしながら同人活動などをして、キャラクターデザインやシステムグラフィックなどを担当。(リッター)(2023/06/17 00:26)
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| 7 | リオンの生存を誰よりも望んでいたようで交渉の末に最後はリオン生存・共闘というオリジナル展開で終わらせたものの、ジューダスに関してはそれもまた好きだったようでD2コミックアンソロジーでちゃっかりと描いている。 リオン生かしたんだから、ジューダス描いちゃいけないなんて規則はないから別にいいんですけどね。(リッター)(2022/12/01 22:38)
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| 6 | ナムコの協力を得ていたが、しんき氏が大のリオン好きで、豊田淳氏が説得に完全に負けたと語っている。その熱意によって漫画はイベントや結末が違った方向へ向かっていった。(リッター)(2020/12/07 23:38)
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| 5 | 「テイルズ オブ デスティニー神の眼をめぐる野望」から英雄伝説「軌跡シリーズ」までの10年間、作風が全く変わっていないブレない作家。 顔立ちが丸っこい可愛らしい容姿と喜怒哀楽の激しい感情表現が漫画の特徴。(リッター)(2019/07/04 17:24)
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| 4 | 恋愛面に関して情が深い方であり、もしD2の漫画も担当していたら、リオンとマリアン、ウッドロウとチェルシーも結ばれていたかもしれない。 …展開上、ジューダスとハロルドは登場させられないんだけどさ。(リッター)(2019/07/04 02:23)
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| 3 | 「某キャラの生存ルートについて考えていたら、一つの可能性が見えた」と連載終了後のロングインタビューで語っており、あの人の幸福を誰よりも祈っていた。 PS2版Dでスタッフが「某キャラは死んでからこそ輝く」という方針を固めたので、唯一生きていて欲しいと考えていた作家。この展開には当時、特に「否」の意見はなかったはず。(リッター)(2019/07/04 01:22)
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| 2 | デスティニーのコミカライズの他にもデスティニー〜リバースまでのいのまたテイルズのアンソロジーコミックに参加している。 現在は月刊ファルコムマガジンで英雄伝説シリーズのスピンオフ作品を連載中。(2019/04/11 04:20)
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| 1 | 漫画「テイルズ オブ デスティニー神の眼をめぐる野望」の作者。女性。 本作を連載するに当たって、シナリオ、各キャラクターの設定変更から細かいラフ画などのイラストに至るまでのほとんどをナムコにチェック、許可を入れてもらい、連載に対しての協力を得ていた(続編であるTOD2発売は本作連載終了の約2年後)。(リッター)(2016/01/12 13:56)
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