| 4 | 「結晶の大地と導きの光」編のプロローグからしばらくして新たな天啓の石碑が出現。天啓により混乱した世界情勢を考慮して、四大国の代表者全てと司祭フィリアを立会人としてア・ジュール王宮で天啓の儀式が開催、天啓が解読された。全文は「地上のあらゆる命源は刹那に絢爛たる結晶と化し、人々の心を凍てつかせる 翳りを帯びた四光の一角は、遂に、闇の帳に包まれていく――」。(2018/09/29 22:48)
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| 3 | 天帝が操っているらしく、ヴァンが天啓の儀式で公表される内容をすでに知っていたのもそのため。(2017/04/23 02:11)
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| 2 | 通常は過去の出来事が刻まれているが、本編で解読された天啓は、四大国いずれの国にも過去に起こった事は無かった為、人々はこぞって首を傾げた。全文は「命源は燦爛たる結晶となり、猛き君主を醒めぬ夢へ攫った 零れ落ちた星の雫は 波紋の如く世界に拡がる――」。しかし、それからしばらく後に「リチャードが晶化現象により結晶化した」との一報が入り、この天啓はリチャード結晶化の未来予知だったのではないか、と人々の間で囁かれるようになる。(2016/03/25 13:58)
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| 1 | アスタリア:天啓の石碑に刻まれている、時代の節目となるような過去の出来事。天啓の儀式が行われる際、神子によって解読される。儀式が行われるシルヴァラント王国以外の過去の出来事が記されていると思われる場合は、他国で該当する出来事が起こっていないか問い合わせる。(2016/03/25 13:57)
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