| 8 | アルトリウス:当時22歳 セリカ:享年20歳 ベルベット:当時9歳 ライフィセット(ラフィ):当時4歳。 OPムービーを見ればわかるが、ベルベットとラフィを木の洞に匿ったためにセリカを助けに入るのに遅れたため、彼らが死ねば良かったのに…とかアルトリウスが思うようになる。そして彼が「アーサー」を捨てた日でもある。(2017/06/26 01:46)
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| 7 | 次の緋の夜は「降臨の日」まで7年起こらなかったらしい(アバル村の住人の話より)。 3、4年周期ならもう一回起こっていてもおかしくないはずだが、月が雲で隠れて免れた年でもあったのか?(リッター)(2017/05/17 17:13)
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| 6 | ネーミング的にあの言葉を口走りたいが、さすがに不謹慎か。 でもこの頃はアルトリウスに責任はないので「まだ悪くない」(リッター)(2016/12/18 01:55)
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| 5 | 別名「オープン・ジ・アビス」。寒冷化など異常気象の多発と業魔の出現によって、人間が滅亡の危機を迎える。(リッター)(2016/12/17 10:26)
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| 4 | アバル村の人々が業魔にクラウ家を生け贄に差し出した(「現実的な男」も示唆する台詞を言っている)のだが、 あまりにも見計らっていたようなタイミングでメルキオルが現れるのでメルキオルがアバル村に業魔をけしかけてアルトリウスを対魔士に戻すために仕組んだ事件に思えなくもない。(2016/11/21 02:59)
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| 3 | この日にセリカとお腹の子は死に、セリカはシアリーズに、お腹の子は聖隷二号(後のライフィセット)に転生した。 また、お腹の子はカノヌシの生け贄として捧げられたことになり、カノヌシが半分覚醒した。そのため世界各地で業魔が視覚できるようになった。 ちなみにアルトリウスが右腕を負傷したのはこの日で、セリカが鎮めの祠に落ちた後に業魔を全員殺した時。(2016/09/13 02:57)
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| 2 | この日は「緋の夜」の日でもあり、この日を境に業魔病が世界各地に蔓延し始め、王国に甚大な被害と混乱を齎した。そんな様相から人々は、「地獄の門が開いた日」という意味を込めて「開門の日」と呼ぶ。 なお、開門の日には、謎の光の柱が出現している。(2016/05/10 17:38)
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| 1 | B:大災厄の時代の始まりが訪れた日。本編から10年前にあたる。(2016/04/14 13:09)
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