ロクロウの母
【ろくろうのはは】

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2当代のシグレに斬られた後は聖隷に転生するが、穢れを浴びて業魔化。血翅蝶から噂を聞いたベルベット一行との戦いでロクロウにとどめを刺され、最期に「見事よ…ロクロウ」と彼を初めて褒めて世を去った。(2016/08/24 22:00)
1B:ランゲツ家先代当主。当時当主であった父(ロクロウとシグレにとっては祖父)を斬って家を相続し、「シグレ」を襲名し、後に当代のシグレに斬られた。剣士として子供達を厳しく教育しており、ロクロウ曰く「褒められた記憶がない」。当主にふさわしく、女性でありながら剣士としての実力は非常に高く、血翅蝶が彼女の暗殺依頼を受けて精鋭30人掛かりで襲撃した時は、赤ん坊だったロクロウを抱えつつ、全員返り討ちにした。(2016/08/24 21:58)

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