| 5 | TALES OF SYMPHONIA(漫画):3巻14話のタイトル。(リッター)(2023/02/26 20:32)
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| 4 | レイズ:やはり戦って己の力を示さないと精霊とは契約できない。本作では、契約の指輪を手にしたクラースによる契約の儀式が再現されている。(2017/10/15 22:46)
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| 3 | Sの時代では「エルフの血を引く者でないと契約ができない」と言われていたが、Pの時代では契約の指輪を使うことでエルフの血を引かない人間でも契約が結べるようになっている。 クラースはそれに加えてまじないを身体にペイントしたり鳴子を帽子に付けている。これも精霊と契約する際に重要になるらしい。(2017/04/17 02:05)
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| 2 | ミトスの場合は本人は生きていたが、精霊に立てた誓いを破っていたためにしいなが新たな契約を結ぶことができた。 ちなみに、絶海牧場で現れたアスカはまだ契約が維持されていたミトスが召喚した。(2017/04/17 02:00)
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| 1 | P・S:人間が誓いを立て、精霊と契りを交わすことを称する。大体の精霊が戦って力を示すことを求める。 二つの契約を同時に交わすことはできない。契約者が誓いを守る限り契約は行使され続けるが、前の契約者が誓いを破っている場合や亡くなっている場合は過去の契約の破棄と自分との新たな契約を結ぶことを求めることができる。(2017/04/17 01:50)
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