2 ジーニアス曰く「クレイオ三世が一週間続いた嵐を鎮めるため風の精霊に生け贄を捧げる儀式をとりおこなった神殿」。
リフィル曰く「微妙な曲線は、風の精霊が空を飛ぶ動きをあらわすとされている。この石はマナを多分に含んでいると言われ夜になると光り輝く」らしい。
シンフォニアでは偽の風の精霊こと厄災ツァトグが封印されていたが、ラタトスクではこの地下に遺跡があることが判明する。(2019/03/16 23:00)1 シンフォニア及びラタトスクに登場。アスカードの遺跡(喜楽ミズ)(2019/03/16 18:34)