グラスティン・ライサンダー
【ぐらすてぃんらいさんだー】

[キャラクター(#行 〜 さ行)]

この単語の定義、意味、意見、など、なんでもどうぞ

注意事項(2011/04/09更新)

総合掲示板

禁止されている機種依存文字の一覧

項目削除機能の使い方/削除キーの使い方

コメント
お名前(省略可)
削除キー(必須)

20イベント「忘却の紅き機械人」では、インカローズ暴走の元凶。具現化した彼女を連行して様々な「実験」で弄んだ挙句に海に廃棄していた。(2024/05/22 10:18)
19彼がクロノスの檻に封印されて実質死んでバロールの巫女の血筋を継ぐ者がいなくなったことにより、ルグがバルドに新たな「巫」になるよう干渉をかけるようになる。このルグのバルドに対する干渉が後の「虹の夜」発生に繋がっていく。(2024/04/12 12:07)
18アニマ汚染に侵される以前の彼は黒髪で、バロールの巫女であった母親は精神を病んでおり度々虐待を受けていたらしい。デミトリアスが彼女を殺害した際に「怒鳴らないし殴らない、静かで優しいきれいなママ」となったことで死体に魅せられる。
今までやってきた所業が所業だったため、サレが残していた「置き土産」により、クロノスの檻の中で死鏡精に精神を蝕まれ続ける上に贄の紋章の刻印による激痛を伴いつつ永遠に死に続けるという地獄の責め苦を味わい続ける末路を迎える。(2022/11/01 02:58)
17彼の母親は墓守の街でバロールの巫女と呼ばれる地位にいたそうだが、デミトリアスが殺したらしい。それ以来彼を自分を地獄から解放してくれた恩人として彼の望みを叶えるために動く狂気の魔鏡技師になった。(2022/11/01 00:49)
16ラストクレイドル編になると黒髪への執着ぶりは敵味方問わず知られており、イベント「攻略戦サレ 嗜虐の嵐」では、謎の嵐が吹き荒れる村とその隣の村で殺人事件が発生した際、被害者が金髪と赤髪という理由で容疑者の有力候補から外された。(2021/05/14 22:18)
15イベント「領主・騎士救出作戦 この手に誓ったもの」ではダーナの心核の欠片を埋め込んだ特殊な人工心核を特異鏡映点に埋め込んで鏡士を人工的に作り、過去のニーベルングを具現化する計画を進めていた事が判明。(2021/01/12 02:36)
14名前の由来はウィリアム・シェイクスピア作の喜劇『夏の夜の夢』の登場人物「ライサンダー」から。ハーミアの恋人。イジーアスには嫌われている。(リッター)(2020/09/09 16:17)
13>12 黒髪であるベルベットとロクロウの二人を狙っており、二人をリビングドールγにした後は、ベルベットとロクロウを自分の傍に置いて「両手に黒髪」とご満悦だった。(2020/05/04 22:28)
12イベント「シグレ攻略戦」では、一度に範囲内にいる全員をリビングドール化する術式及び量産型リビングドール「リビングドールγ」を開発。これにより、監獄島タイタニアにいた帝国兵をリビングドールγ化したほか、ベルベット達を元々監獄島に仕掛けられていた拘束術式と併用して罠に嵌め、一時的にリビングドールγ化した。(2020/04/30 16:28)
11「精霊装 スレイ&ロゼ&アリーシャ編」ではシャドウの調査に帝国兵を派遣している。(2020/03/14 00:17)
10>4、6 フェアリーズレクイエム編12章ではジューダスも狙っていた。仮面の下からでも即座に黒髪を発見するあたり、筋金入り。(2020/03/12 14:36)
9ラザリスやカイルたちにどれだけ致命傷を負わされてもバケモノの如き生命力を持っていたが、それはクロノスの精霊輪具を装備していたためとハロルドに明かされた。(2020/02/26 00:09)
8イベント「眠れる真実」では、元の世界に戻る計画に必要な実験場所を求めていたクリードに、彼を短期の助手として雇う形で自身のラボを提供。その対価としてフルエーレ(元の世界でクリードがインカローズに命じて採取させたもの)を受け取る。クリードが実験を終えてラボを去る際、クリードが疑似ゼロムに蝕まれている事を見抜いていたほか、フルエーレを「素材」と呼ばわりしていたが今度は何をするつもりなのか…。(2020/01/14 16:58)
7なかなかタチの悪い変態なので黒髪のキャラを仕向けるのは危険かもしれない。
ユーリが暗殺する前に、ザギみたく付け狙うかもしれない。
ベルベットに喰われる前に食べてしまうかもしれない。(リッター)(2019/11/26 21:08)
6>>4 黒髪であればヒスイやガイアスのような男性ですら対象。逆に黒く染めているヴィクトルは「偽物の黒髪」と見破っている。キモすぎる…。3部10章では戦闘もする。声優は岩田光央。(2019/11/26 20:52)
5フェアリーズレクイエム編8章で素顔が判明。全体的に狂気が前面に出た姿をしており、白髪に痩せこけた体、普段は垂れ気味だがテンションが上がると大きく見開かれる目、上半身の大半を覆う不気味なデザインの入れ墨、手には黒の鋭い爪、舌にはピアスをしている。なお、これが醜い姿である事を自覚しており、ジュニアがいない時についてはローブを羽織って隠している。
フェアリーズレクイエム編9章では、ヨーランドに「趣味の悪い男」「会いたくない」とバッサリ言われている。まあ当然だが。(2019/10/26 12:46)
4フィリップのみならず、彼と同じ黒髪を持つ人間にもその狂気と独占欲を向けており、作中ではジュード、コハク、ルキウスが狙われた事がある。(2019/07/28 16:16)
3また、ジュニアを手に入れるのに邪魔なリヒターを、デミトリアスの許可を得たうえでリビングドールβの実験台にした。(2019/06/26 14:56)
2フェアリーズレクイエム編6章によれば、3ヶ月前にデミトリアスが自身に施したのと同じ治療を施すまでは長い間植物状態だった模様。 デミトリアスへの謁見の際、計画の進行に際して、ソーディアン、レプリカ、前世、分史概念の4つが重要なファクターになる事を伝えている。それに際して、レプリカ技術の詳細を知る為に、レプリカ関係者をジュニアに何人か具現化させたほか、長らく眠らせていたディストを再び目覚めさせるよう要求している。(以下続(2019/06/26 14:56)
1レイズ:フェアリーズレクイエム編4章で現れた新キャラクター。アニマ汚染で醜くなった己の姿を嫌っているため白いローブで顔を隠している。
非常に気色の悪い変態であり、ジュードやフィリップを標本のコレクションに加えようとしている。
イベント「カジノミッドナイト」でのフィリップによるとデミトリアス、フィリップ、ゲフィオンの学友だったらしい。(2019/05/03 13:01)

コメント番号 削除キー
辞書のトップへ