2 基本的には原作の赤ずきんに忠実だが、リンゴの代わりにミソを届けに行こうとするも琥珀ずきんが全部完食し持って来たのはワインだけ、おじいさんに扮したオオカミが尻尾がついてる理由を「「モエ」による人気狙い」と主張、更には猟師が救助の際、機械人としての分析機能で生存反応を察知と、所々でシュールな笑いを誘う場面があった。(2019/10/04 14:36) 1 HR:赤ずきんをモチーフにしたアレンジ劇。 役柄・担当は、シング(オオカミ(声のみ))コハク(琥珀ずきん)、ヒスイ(琥珀ずきんの兄)、イネス(舞台装置)、ベリル(大道具)、クンツァイト(猟師)、カルセドニー(木)、ガラド(おじいさん)、リチア(語り部)となっている。(2019/10/04 14:36)