| 7 | 他社の有名RPGのようにメインシリーズをナンバリングで管理していないために一見にはオリジナルタイトルのうちどれが正統派な内容の作品なのか非常に分かりにくい。オリジナルタイトルの中で更なる区分けが必要ではなかろうか。(2021/11/04 00:03)
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| 6 | 正確に言えばクレストリアはオリジナルとクロスオーバーの両方に名前が載っている「ハイブリッド」。(2021/08/29 22:45)
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| 5 | クレストリア内のテイルズオブヒストリーではブレイカー、コモンズ、エターニアオンライン、ヴァールハイト、マテリアルダンジョン、ビブリオテカ、そしてクレストリアもオリジナル扱い。先日発表されたルミナリアもオリジナル。これでオリジナル作品は28作となる。(2021/08/29 02:27)
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| 4 | ↓リニューアル当初のテイルズチャンネルでの区分で、後日なりきりダンジョン(X含)とサモナーズリネージがオリジナルタイトルに変更された。よってオリジナルタイトルはエスコートタイトル4作、マザーシップタイトル16作の計20作となった。(2020/07/04 17:01)
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| 3 | 該当作はファンタジア、デスティニー、エターニア、デスティニー2、シンフォニア、リバース、レジェンディア、アビス、テンペスト、イノセンス、ラタトスクの騎士、ヴェスペリア、ハーツ、グレイセス、エクシリア、エクシリア2、ゼスティリア、ベルセリアの18作。うちテンペストとラタトスクの騎士の2作はエスコートタイトル、その他はマザーシップタイトル。(2020/07/02 17:59)
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| 2 | カテゴライズ変更の方針が示されたのは2020年1月20日の「テイルズオブ作戦会議」だがそれから3か月がたってもテイルズチャンネルでの作品カテゴリーは更新されていない。(2020/04/30 21:52)
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| 1 | 2020年のカテゴライズ変更で新たに定義された区分のひとつ。新たなキャラクターや物語を提供する独立した作品、もしくはその正当続編的なもの。 旧マザーシップタイトル、なりきりダンジョン1(X)、テンペスト、ラタトスクの騎士が該当すると明言されている。(2020/02/09 19:42)
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