| 8 | 独特の考え方のためか、自分の命も消耗品のように考えている節があり、「あーあれか、今、僕を殺そうとしている段階かな。せっかちだね」、「あれ…そうか死ぬなこれ」とあまり悲嘆が感じられない。(リッター)(2021/05/15 20:28)
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| 7 | 外見はディストとネビリム先生を足して合わせたような年齢不詳の中性的な男性。「立て板に水」のような喋り続けたら止まらない酔ったような物言いと、所々に「あー」を入れて話すのが特徴。(リッター)(2021/05/15 20:01)
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| 6 | 5勝のマーズ・スロートの屋敷にて登場。人間ほど身体的能力に囚われている生き物はいないと語り、これが不幸・不平等に思えて仕方ない。そのため魂を別の身体に自在に移す事ができればすべて解決する。しかし人間だと魂が拒絶するため、それが起こらない魔物に魂を入れることにしたと語る。(リッター)(2021/05/15 19:59)
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| 5 | CV:福島潤。(2020/10/06 22:46)
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| 4 | 実験体には、コーディが人身売買で売り払った者や、執行者から逃げ続けていた咎我人を使っていた。(2020/08/27 22:46)
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| 3 | 失敗した死亡者は「廃棄品」「ゴミ」と言ってはばからない。言及されていないがプレセアに実験を施し、歳を取らない怪力を持つ少女にしたのもこいつのはず。「“僕”はここで終わり」と言っていたので案外死んでいないか別の体に魂を移し替えているかもしれない。(2020/07/29 23:59)
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| 2 | エミルにラタトスクの人格を移植した張本人。語ることはなかったが魔物化したミバルの件にも関わっているものと思われる。咎我人の魂を魔物に移す実験中に多数の死亡者を出す。カナタ達の口封じのため試作品の魔物キュバージクローを嗾けるも退けられる。逃亡を図るがカナタに「父と同じ生きていてはいけない人間」としてあっさり殺される。研究に関連する書籍も燃やされたためエミルが元通りになるのは大分遠のいたはず…。(2020/07/29 23:40)
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| 1 | Cr:狂気の研究者。人間と魔物を融合する実験を行っているらしい。(2020/07/29 23:20)
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