| 9 | 魔鏡のシーンはスレイヤーズNEXT第25話でガウリイの命を人質に取られたリナが暴走させる危険性があることを知りつつ重破斬を唱えるシーン。なおこの際にはガウリイ以外の仲間も水晶に捕らえられており、順番に殺されるところだった。(2023/01/25 02:00)
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| 8 | テイルズで例えると、セイファートとネレイドのようなもん。善神と見るか、邪神と見るか、それは考え方次第。(リッター)(2020/11/30 23:30)
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| 7 | ちなみに原作小説では世界の存亡について、どちらかといえば「世界が滅んでほしい」という考えに寄っている様子。しかしアニメ、漫画版ではリナの「世界を魔族の遊び感覚で滅ぼされたくない」という願いから降臨し、これらの作品では世界の存続を望んでいると思われる描写がされている。(リッター)(2020/11/30 23:28)
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| 6 | 通称「L様」。作中では金色の魔王、悪夢の王、すべての闇の母、魔族たちの真の王、混沌の海にたゆたう者などと称される。スレイヤーズの世界観では、『混沌の海』に突き立てられた杖の上に世界が存在すると言われており、主人公であるリナ=インバースも彼女のことを『混沌の海にたゆたう魔族達の王』だと思っていたのだが、実際は『混沌の海そのもの』であり、魔族のみならず神族や人間を含む『生きとし生ける者すべての母』(世界の創造主)と言える存在であった。(リッター)(2020/11/30 23:26)
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| 5 | 彼女(?)のことは、呪文「重破斬(ギガ・スレイブ)」の詠唱文に表されている。(リッター)(2020/11/30 23:26)
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| 4 | ちなみに、この魔鏡でのリナの呪文は、金色の魔王の存在について正しく理解した完全版であり、間違った理解をしている不完全版では「混沌の海よ たゆたいし存在」が「混沌の海にたゆたいし」になっている。(2020/11/30 22:46)
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| 3 | 金色の魔王(ロード・オブ・ナイトメア)とは、「スレイヤーズ」における全ての世界の源(創造主)であり、魔族や神、人間等全ての存在の王でもある超越的存在にして、全ての世界の礎たる「混沌の海」そのもの。神々と魔族両者に崇拝されているが、本人は中立の立場で自らが生み出した存在同士の争いを静観している。 金色の魔王の力を借りる呪文には、重破斬(ギガ・スレイブ)と神滅斬(ラグナ・ブレード)がある。(2020/11/30 22:46)
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| 2 | 金色の魔王(ロード・オブ・ナイトメア)の力を借りて「重破斬(ギガ・スレイブ)」を発動するリナ。 「闇よりもなお昏きもの 夜よりもなお深きもの 混沌の海よ たゆたいし存在 金色なりし闇の王――」(2020/11/24 20:56)
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| 1 | レイズ:リナの魔鏡。術技:竜破斬(ドラグ・スレイブ)。(2020/11/24 20:48)
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