| 19 | その辺も加味して噛みしめて頂けると、よりスタッフさん達の素晴らしい繊細なお仕事ぶりが伝わるではないかと……!一事が万事こういうスタッフさん達による素晴らしい拘りだらけの作品でした、テイルズオブルミナリア。メモリアルアーカイブ、堪能して頂けると幸いです。というか私が堪能しております。(リッター)(2023/01/02 14:32)
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| 18 | あと、新規情報はないとか言いましたが、しれっとオブザーバーの素顔とか公開されているのは驚きました。あれ普通に本編進行してたら、かなりラスト付近の公開だったかと。それがきっちり作られているあたりが、ホント頭下がりますよね。ちなみに若干踏み込んだ情報になってしまいますが。実はシナリオ側からのオブザーバーの素顔に対するお願いは「レオとユーゴ、二人の特徴をほんのり併せ持つ」でした。(リッター)(2023/01/02 14:31)
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| 17 | それ言い出したら狼将連中も、無口無頼漢(バスチアン)・謎悪女(ラプラス)・大食い貴族(アレクサンドラ)と大概だし、うん。帝国はとっても実力主義なんです。ロランス隊とか見てれば分かるでしょう。そうだそうだ。……クレー大佐は……うん……なんだろうな……実力……。…………。と、とにかくメモリアルアーカイブ、ぼやっと眺めているだけで楽しいのでおすすめです。(リッター)(2023/01/02 14:30)
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| 16 | あ、流石にシナリオ面での新規情報とか補足はないので、そこはご容赦頂けたらと。あくまでアーカイブですので。そこにざっくりキャラの行く末とか書かれていてもびっくりですしね。……まぁ、それで言ったら、林檎農家が宰相(アウグストの事)にというキャラ紹介の時点でびっくりかもですが。そもそも企画の初期も初期段階から彼は林檎農家→宰相だったので、このびっくり人事の全責任はやはり私に……。い、いや皇帝だな。うん。ジギスムント皇帝が悪い。(リッター)(2023/01/02 14:29)
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| 15 | (前略)と、そんな中、少し前に実は「テイルズオブルミナリア」のメモリアルアーカイブというものが公開されておりまして。こちら、ゲーム内で使われた素材集といった趣で、キャラ紹介や設定、各種素材や年表等参照出来るページとなっております。関係各所さんのご厚意の賜物ですね。その名の通り、どちらかと言えば「プレイヤーの思い出アルバム」的な役割のコンテンツですが。同時にルミナリアのざっくりとした概要が知れる貴重なコンテンツでもありますので、ご興味ある方は是非ご覧頂けたらと。(リッター)(2023/01/02 14:28)
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| 14 | 2022年の年末に「テイルズオブルミナリアメモリアルアーカイブ」に関するコメントを自身のブログ(無栄養サプリメント)に掲載して下さっている)。(リッター)(2023/01/02 14:26)
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| 13 | ルミナリアサービス終了から4ヶ月経過した現時点で、裏事情を明かして下さったシナリオ担当者はこの方だけだが、他の御三方も似たような対応をされたのだと思われる。 赤字経営だったから大きいことは言えないのかもしれないが、「テイルズオブルミナリアメモリアルアーカイブ」発売の際に会社に送った「最終章はこんな想定してましたテキスト」をゲーム内に入れてもらうとか、小説の発行をお願いしてもいいと思うんですよね。(リッター)(2022/11/06 22:58)
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| 12 | 勿論これはバンダイナムコ様やコロプラ様の公式な何かではございませんので、具体的な二次創作のガイドラインなどは適宜遵守して頂けたら幸いなのですが。これからも「テイルズオブルミナリア」という物語を、世界を、ゲームを、愛し楽しんで頂けたら、これほど嬉しいことはありません。今後とも、末永く「テイルズオブルミナリア」をよろしくお願い致します!以上、テイルズオブルミナリア配信開始から一周年に寄せてでした! ※テイルズオブルミナリアに関する部分のみを抜粋しております。(リッター)(2022/11/05 20:12)
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| 11 | そんな趣味100パーのテキストを誰に望まれるでもなく自発的に書いて、くらえとばかりにぶん投げていた時にふと、「あ、これ普通に二次創作していた時の自分と完全に地続きの、自分だ」と不思議な感慨を覚えたのもありまして。一応は送り手側に属していた人間がこれですので。現在も皆様が楽しく創作して下さっている「テイルズオブルミナリア」との差異なんて、本当に全く無いのだと思っております。(続)(リッター)(2022/11/05 20:10)
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| 10 | 私個人の二次創作的な話としましても。サービス終了が決まった後、私個人としても制作スタッフさんに向けて、もはやなんの仕事でもない、ただただ受け取る側も迷惑なだけの「最終章はこんな想定してましたテキスト」みたいなものを放っていたぐらいですからね。(勿論大まかなエンディングまでのプロットは事前にありましたが、具体的なキャラごとの最終戦の内容的なものとか)。(続)(リッター)(2022/11/05 20:09)
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| 9 | 決して公式等ではございませんが、単純にシナリオやキャラに携わらせて頂いた者の一人として。 この場を借りて皆様に感謝の言葉を述べさせて貰えればと思い、筆をとらせて頂きました。いつも、本当にありがとうございます。心から励みにさせて頂いております。特にファンアートやシナリオなど、いわゆる二次創作的な活動をして頂いている方には、ただただ感謝しかございません。(続)(リッター)(2022/11/05 20:07)
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| 8 | 自身のブログに「ルミナリア一周年に寄せて」と2022年11月4日にコメントを掲載している。 本日、11月4日は「テイルズオブルミナリア」の日本版配信から丁度一年です。「テイルズオブルミナリア」に関しましては、既にサービス終了後にもかかわらず、SNSなどでは未だに深く作品を愛し、応援して下さっている方々の温かいお言葉をかけて頂いており。(続)(リッター)(2022/11/05 20:05)
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| 7 | 作風としては主人公が優秀だけど何かと欠点を抱えていたり、異能力を持っているけど常識がずれていたり、ヒロインが美少女だけどポンコツだったりオタクだったりと簡単に言うと「いかにもライトノベルな作風」となっている。自信過剰に見える描写もありますけど、アマチュア時代からテイルズに関わって下さってたんだから、今後もテイルズ作品でチャンスがあってもいいと思います。(リッター)(2022/05/13 03:31)
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| 5 | アマチュア時代に、テイルズ攻略サイト(マジェスティックファンタジアン)の投稿小説コーナーに投稿をしており、約20年の歳月を経て公式のテイルズのシナリオを担当することになった。二次創作小説家からシナリオライターになった方はこの方が初めてのはず。ちなみにマジェスティックファンタジアンの投稿小説コーナーは閉鎖され、過去の作品を見ることはできないが、記事と感想コメントは残っているのでそこから調べることはできる。(リッター)(2022/04/11 23:24)
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| 4 | 00年代前半、当時栄えていたテイルズオブシリーズの総合ファンサイトに「セキナ」名義でエターニアやデスティニー2の二次創作小説を投稿していた。オリジナルキャラを活躍させる手法で同サイト住民の評価は分かれていた。(2022/04/09 04:14)
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| 3 | 主に現代、あるいはファンタジーの世界を舞台としたライトノベルを執筆する。ギャグやコメディも多く書く反面、ドロドロしたダークな設定をキャラクターに持たせることも少なくない。また叙述トリックにより読者を騙すこともある。(リッター)(2021/09/24 23:23)
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| 2 | 生年月日:1982年8月11日は、日本の男性小説家、ライトノベル作家。北海道出身、東京都在住。2006年(平成18年)『マテリアルゴースト』で第17回ファンタジア長編小説大賞佳作を受賞し、同作品でデビュー。デビュー前は、サイトやブログで二次創作を公開していたが、作家業と並行するのは困難として取り下げている。(リッター)(2021/09/24 23:22)
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| 1 | ルミナリアのシナリオを担当。(リッター)(2021/09/24 23:21)
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