| 45 | テイフェス2024の1コマ漫画に白衣を纏った姿で登場。P・カノンノにりんご飴の原料に向いた品種の林檎を箱単位で手渡している。 2022年の原作終了以来、久々の登場であった。(2024/05/31 11:35)
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| 44 | テイルズ オブ ルミナリア The Fateful Crossroad(後編):創神歴999年の第三次リュンヌ攻防戦にて、リュンヌを帝国領として取り返した後に、リュンヌピラーでの砲撃を行う。連邦の都市に向けての砲撃直前にセリアに炉心を破壊されたため、自身の魔力でピラーを操作。しかしレオの妨害に遭い杖を破損しピラーは完全に停止。ユーゴを連れてワープゲートで撤退した。(リッター)(2023/05/22 02:23)
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| 43 | 生粋の「皇族」ではなく、997年にジルドラ帝国宰相に就任した際にジギスムントより「皇室入り」を認められたものと思われる。(リッター)(2023/05/08 21:26)
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| 42 | Lu:習得術技(2022年7月版)。 創術:アタックアップ、クリティカルアップ、リジェネレイト、サンダーボルト。 秘奥義:エクスプロード、メテオスォーム。(リッター)(2023/04/03 22:14)
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| 41 | おそらく彼に関してはEDまでの構想は初期から完全に固まっていたものと思われる。サービス終了で明かされなかった続きの部分は不明だが、「暴君の末路はいつも一緒。ただし何らかの救済はある」みたいな展開ではないかなとは個人的に思う。 続きを作って下さったらすごく嬉しいけれど、製作スタッフさんも彼みたいに(一つの目的に)憑りつかれずにご家族を大事になさって下さい、と申しておきます。(リッター)(2023/01/02 16:39)
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| 40 | 公式側も元林檎農家が一国の宰相にという人事はびっくり人事と弁えている様子。葵せきな氏はブログにて「企画の初期も初期段階から彼は林檎農家→宰相だった」と語っていた。(リッター)(2023/01/02 14:49)
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| 39 | 身長182cm。ルミナリア主人公の中では第2位の長身。左利き。(2022/12/27 19:38)
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| 38 | バスチアンep1:ラスタック砦にてバスチアンに連邦拠点制圧の命令を出す。相変わらず任務以外での会話が微妙に噛み合っておらずアウグスト側がやりにくそうにしていた。しかし実力は十分に認めており、バスチアンもデムランを討つために彼の知略を借りた。狡猾で下劣な将の最も有効な対抗手段は何かという問いに「戦術や戦略を踏みにじる災害」と答えた。バスチアンは人知の及ばざる圧倒的な『力』のことだと独自に解釈していたが。(リッター)(2022/09/04 09:16)
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| 37 | リュシアンep1:登場しないが、道中で故郷の村に何でもできる先生がいて、剣の持ち方、戦術、獣・魚のさばき方、美味しい林檎の見分け方を教えてもらったとヴァネッサとマクシムに語る。これに対してマクシムは「万事に秀でる人間はいるものだな」と素直に感心していた。(リッター)(2022/08/17 22:03)
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| 36 | クロスロードep1:外交相手のジャハナは捕らえられており代わりにジャハナを語るクゼと会談したが目的は果たせなかったようで、結論から言うと偽者は狂信的な愛国者、本物は完全に俗物だった。それでも収穫は二つあり、一つはワタムスビと接触できたこと、二つ目は近々「最悪の狼将」を迎え入れると笑みを浮かべた。(リッター)(2022/07/25 00:18)
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| 35 | クロスロードEp.1:アレクサンドラ、ラフラス白赤コンビを連れて波々斬ノ国に入国。ジャハナと会い、「近い将来、連邦の背中を斬っていただく」極めて前向きな外交のための交渉が目的。(リッター)(2022/07/24 18:21)
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| 34 | 彼にスカウトされた帝国兵は「アウグスト宰相のお墨付き」という扱いになる様子。ということで一般兵は「出世コースかよ」とユーゴを羨んでいた。999年の時点ではアメリーが少尉に昇進、ファルクが曹長に昇進しているので、ユーゴもそれなりの階級(おそらく伍長か軍曹程度の下士官)で入隊した可能性が高い。(リッター)(2022/06/27 21:39)
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| 33 | >>20 矢野俊策氏のTwitterによると「TALES OF LUMINARIA The Fateful crossroad」の頃にはその人格による侵蝕が進んでいることが目の輝き方でわかるとのこと。(2022/06/25 22:56)
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| 32 | 基本的な性格は「誰にでも礼儀正しい落ち着いた物腰」であり、これは林檎農家時代も宰相時代も表向きは変わっていない。ただし例によって復讐相手には容赦しない傾向にあり、年をとるごとに無慈悲な「黒い」発言が目立つようになる。(リッター)(2022/06/19 03:41)
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| 31 | 皇帝となったアウグストはアナマリアep.1にしか登場しなかった。部下にアナマリア殺害を命じ、ラプラスを筆頭にアナマリア皇女邸を襲わせた。(2022/06/18 05:17)
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| 30 | 自分では「優秀」と自画自賛する場面があるが、どちらかというと地道な努力型のタイプ。林檎園が軌道に乗るまでに8年、そこから軍に入隊しクレー大佐への復讐に9年の歳月を費やしている。少なくともお世辞にも農場経営者としては優秀とは言えない。良くも悪くも純粋な実直な方と言うべきか。(リッター)(2022/06/18 00:35)
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| 29 | ラプラスから力をもらった後は、農家のお兄さんスタイルで杖を振るう何ともアンマッチな魔法青年に変貌してしまった。ここから9年後に魔法中年(兼宰相)となる訳だが。 天国のベルティーナさんも「牙の契約(仮称)」なんかより「裏切りの林檎販売・取引契約」を複数取ってくれた方が喜んでくれるだろうに。(リッター)(2022/06/16 23:14)
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| 28 | ラプラスの力で獣と帝国兵の末端を始末し、黒幕の顔を見るためにクレー少佐に近づくが、直前の精鋭兵の戦いで力を使い果たす。この後に敵がクレーだけでなくラプラスや皇帝、帝国そのものであることに気付く。目標を見つめ直し、その場は撤退。この夜、帝国を潰すと決意した。 剣を教えていたが、中退の身分で帝国兵に及ばないと思っていたのか、ラプラスから力をもらってからは術で戦っている。(リッター)(2022/06/16 22:58)
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| 27 | 「裏切りの林檎」を買い取ってくれる取引先は見つかったが、契約が取れたその夜に「猛獣兵器化実験」事件が起きる。妻子をなくし、復讐を誓うところにラプラスが現れ「牙の契約」により力を得る。杖を授けられ、この時に左目が赤に変色し、髪の何房かがグレーになった。(リッター)(2022/06/15 13:38)
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| 26 | ナハトガル村の林檎園は祖父の代から受け継がれる農家で、yc988年時点では村唯一の農家となっていた。経営の方は土地がやせ細っていたこともあり、酸味の強い「裏切りの林檎」しか採れず芳しくなかったため、士官学校中退の身分を活かして村の子供達を丘に集めて剣術を教える塾を開いていた。(リッター)(2022/06/15 10:27)
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| 25 | 嘘をつく際に目を逸らす癖がある。そのためベルティーナには「貴方は嘘をつくのが本当に下手」と言っていた。(2022/06/13 23:30)
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| 24 | アウグストep2(yc988年、24歳)の姿はセミロングの黒髪を後ろで束ね、白カッターシャツに黒スラックス、茶色の採取用エプロンという農家のお兄さん的なスタイルだった。妻子にも敬語で話し、雇われるならどこかの屋敷で執事でもやればいいと思える物腰の低さ。(リッター)(2022/06/13 00:02)
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| 23 | エピソードの進め方が特殊で、ep1で宰相に就任するところから始まり、ep2で988年まで遡り、ep5まで過去編が続く。ep6で997年に戻り順当に時系列通りに7、8と繋げる予定だった。(リッター)(2022/06/05 19:08)
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| 22 | 997年にジルドラ帝国宰相に就任。999年にクーデターを成功させ、三代目ジルドラ帝国皇帝に即位。1000年に暗殺未遂されるも生き延び、法王カナンと首脳会議を行った後、聖領アルコニスへの侵攻を宣言する。(リッター)(2022/06/05 19:04)
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| 21 | アウグストの個人年表からは976年にジルドラ帝国軍に入学するが、979年に中退。980年に結婚・故郷で林檎園を始め、982年に長女が生まれる。しかし988年にナハトガル村が壊滅し妻子は死亡。同年にジルドラ帝国軍に入隊。(リッター)(2022/06/05 19:00)
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| 20 | ラプラスから「力」を得た際に何らかの存在に寄生されたらしく法王カナンとの対峙時にその人格が一瞬表に現れている。(2022/05/25 22:54)
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| 19 | ルードヴィッヒが現れるだろうと言っていた「帝国を滅ぼすのに十分な理由を持つ者」である。(2022/03/10 01:03)
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| 18 | アレクサンドラEP2ではエピローグのみの登場。(2022/03/09 18:20)
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| 17 | 黒目と白目のオッドアイで瞳だけは両目とも赤。白髪・灰色じみた肌という容姿はラプラスから「力」を与えられたことで変貌した容姿で、元々は普通の黒髪に黒い瞳だった。(2022/02/26 23:06)
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| 16 | アウグストのエピソードのほとんどは宰相に就任する以前の時代に集中しておりEP1から未来のエピソードは皇帝即位後の2つしかない。(2022/02/16 20:43)
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| 15 | 復讐の後、アウグストは「私はヤツ(クレー大佐)とは違う。人が死ぬ様に愉悦を覚えているわけではない」と言ったがラプラスからは「復讐ほど純粋な個人の欲望を追求する行為もないでしょうに」と返された。(リッター)(2021/11/28 19:40)
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| 14 | アウグスト編ep1:宰相就任式の朝からスタート。妻子を獣に殺されたことを恨んでおり、復讐の為にヴェルヌ砦沿いの森で投薬実験を行う。言葉巧みにクレー大佐を森へとおびきよせ、崖から落としてボワティロン三体に喰い殺させた。まともな罪悪感は持ち合わせているようで最後に「私はヤツとは違う」と言い残した。(リッター)(2021/11/28 19:22)
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| 13 | 自称「文官としても武官としても優秀」。自分で言うあたりジェイドだわ、やっぱり。(リッター)(2021/11/28 16:22)
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| 12 | アレクサンドラとラプラスを侍らせておくことが多く、妻子と死別したとは言え、女性には困ってなさそうに表向きは見える。実情はアレクサンドラとは付き合いが長いが、思想の食い違いが多々ある。ラプラスとは復讐心から非人道的な行為を擁護してくれるので気は合うが、好きで戦争の犠牲者を出したくないというのが本音の様子。(リッター)(2021/11/28 14:00)
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| 11 | ユール連邦には「血塗られた宰相アウグスト」として知られている。(2021/11/22 00:10)
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| 10 | アレクサンドラ編ep1:狼将にフランメージュ砦を落とすように命じたが、アレクサンドラ一人に正面から挑ませるのはさすがに命の危険性があると判断してラプラスと共に同行。作戦指揮は全てアレクサンドラの意向に任せてあった。任務完了後、なおも逃亡兵を追撃したことをアレクサンドラに咎められるが、「殺せるうちに殺しておいた方がいい」と論理的な正解かのように語った。(リッター)(2021/11/20 20:10)
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| 9 | 容姿は黒目と白目のオッドアイで瞳だけは両目とも赤。白髪・灰色じみた肌のヴァンパイアのような姿。性格は口達者のジェイドのような物言いで復讐以外の時も時折黒い発言をする。この人は黒か白かと聞かれたら、グレーと答えたくなる。そんな人。(リッター)(2021/11/20 19:42)
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| 8 | とまあ、アウグストのキャラクターとストーリー自体が人気経済ドラマの要素を押さえているので、上手くいけば人気が低迷しているLuの起爆剤になるかもしれない。(リッター)(2021/11/14 11:07)
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| 7 | 家族を帝国の作戦行動によって奪われ、復讐するために敢えて帝国軍に入団し、首謀者のクレー大佐より上の地位まで上り詰めた後に復讐を実行する中年男性。俗に言う「半沢直樹」的なストーリー構成である。(リッター)(2021/11/14 10:50)
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| 6 | 故郷のナハトガル村と妻子を失ってから9年の間にクレー大佐への復讐のために宰相に上り詰めたエリート。とても元はしがない林檎農家の出とは思えないほど人心掌握にも長けている。(2021/11/11 16:27)
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| 5 | 元林檎農家のためか、りんご系料理が好物となっており、焼きりんご、桃とリンゴの宝石パフェ、生絞りアップルサイダー、アップルティーが好物となっている。現時点ではデザート、ドリンク系全て制覇している。(リッター)(2021/11/08 23:55)
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| 4 | 創神歴997年に起こったジルドラ帝国初代皇帝の弟によるクーデターを鎮圧した功績が評価され、同年に宰相に就任。(2021/10/16 20:48)
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| 3 | 生年月日:創神歴964年11月18日。本編開始時点で35歳。(リッター)(2021/10/08 00:01)
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| 2 | かつては片田舎のしがない林檎農家だったが、戦時下の非道な作戦により故郷、そして最愛の妻子を失う。仇敵への復讐のため、帝国軍に身を投じ、その類まれな才能が認められ宰相まで上り詰めていく。 アレクサンドラとは行動をよく共にするが、理想論者の彼女とは基本反りが合わない。一方で、ラプラスは彼のことをよく知っているようだが…。声優:梅原裕一郎。(2021/10/07 18:21)
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| 1 | Lu:21人の主人公の一人。性別:男性。ジルドラ帝国皇族。後に皇帝に即位。(リッター)(2021/09/26 03:04)
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