ゲオルギアス(キャラクター)
【げおるぎあす】

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13テイルズオブヒストリー:聖獣王。かつて種族の対立によるユリスの降臨を危惧し、ヒューマ殲滅を提唱したが、反対した聖獣たちに封印された。(2021/12/24 23:10)
12情のない考え方だが、問題を先に起こしたのがヒューマである以上、ヒューマ殲滅の考え方に至るのは筋が通った話ではある。(リッター)(2020/01/26 21:47)
11名前の由来はおそらくキリスト教(正教会・非カルケドン派・カトリック教会・聖公会・ルーテル教会)の聖人の一人「聖ゲオルギオス」から。古代ローマ末期の殉教者。ドラゴン退治の伝説でも有名である。キリスト教の聖人伝説をまとめた『黄金伝説』には数多くのドラゴン退治物語が記載されており、聖ゲオルギオス伝承もその中に記載されている。(リッター)(2018/02/07 23:02)
10ユリスの思念を封じていたが、ヴェイグ達に倒されたことで災厄を世界にばらまいてしまった堀内キャラ。
ゲオルギアスも被害者だけどね。(リッター)(2016/12/15 20:43)
9高空ではブレスとレーザー、低空では導術奥義で攻めてくる。これの繰り返し。
セベラティ・オーバーロード後は攻撃が激化。(リッター)(2015/05/09 23:41)
8PSP版では倒した時に「まさか…我がヒトごときに…!?」とかのたまう。多分ユリスの思念の影響だと思うが…。(2014/09/10 14:13)
7R:声優:堀内賢雄。遥か昔ヒューマがガジュマに対して戦争を仕掛け、その影響で負の感情が高まり、ユリスが生まれる可能性が出たため、片方の種族を消し去り争いを終結させようと考えヒューマの殲滅を唱えるが、それに賛同しない6体の聖獣によって封印される。封印されながらも誕生したユリスを抑え込んでいたが、カレギア城でアガーテが執り行った儀式により復活しヴァイグ達に倒された際、ユリスの思念が世界中に飛散してガジュマ達の負の感情が高まり、種族間の対立が起き始める。(リッター)(2010/08/21 05:39)
6最初戦った時、負けなくてはいけないイベント戦闘なのかと思った。
5形状は四つの鳥の翼を持った龍。ある意味一番まともにRPGの召喚獣(ではないけれど)っぽい。 (トコマ)
4レーザーや連続ブレスも痛いが、それ以上にディバインセイバーを始めとした導術奥義が強烈。
3最初のカレギア城で登場した時の体色が黒かったのは、彼の骸を用いての復活を行わなかったため、再生が不完全だったから。本当は金色で、彼の本体は獣王山にある。ちなみに完全体のゲオルギアスとは本編では戦わないが、サイグローグの館で戦える。しかもその際はジルバと一緒に出てくる。 (炎のカミナリジュゲム)
2第1部のラスボスを勤める。体格の都合上、画面右から移動できないため、味方は必然的に右で戦うことになる。HPが半分になると秘奥義を使ってくる。そして後半ではユリスに蚊取り線香の如く落とされる(笑)
1リバースに登場する聖獣王。 (あきこ)

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