| 5 | 「vsアルトリウス EVIL」は「vsアルトリウス UNKNOWN」と同様にクリア時間ボーナスが5%を超えて補正(最大20%、「vsアルトリウス UNKNOWN」も同様)されるが、出撃可能なキャラに制限があり、ベルベット、ライフィセット、アルトリウス、ヘルダルフの4名のみ。「vsアルトリウス CHAOS」はAP1、討伐ポイント1のチャレンジクエスト扱いだが、報酬でダイヤが20個、鏡映のマテリアルが20個入手可能。(2021/11/08 16:48)
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| 4 | 2021年11月3日朝に攻略完了し、それに伴い、クエスト「vsアルトリウス EVIL」と「vsアルトリウス CHAOS」が解放。翌4日の午後に最後のシナリオが解放。(以下続(2021/11/08 16:46)
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| 3 | 目標討伐ポイントは100億pt。討伐ポイントは5分毎に集計。更に討伐ポイントには「攻略戦ボーナス」補正が掛けられ、装備・魔鏡に設定されている(特定のキャラはより補正値が大きい)「装備ボーナス」(装備1つにつき最大50%)、クリア時間及びクエスト設定に応じて得られる「クリア時間ボーナス」(最大5%、一部クエストでは5%を超えて補正)、最大ダメージ及びクエストにおける設定に応じて得られる「最大ダメージボーナス」(最大5%)、累計全体討伐ポイントに応じて得られる「累計全体討伐ボーナス」(最大5%)がある。(2021/10/31 22:48)
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| 2 | 本来はあり得なかった筈の、1000年の時を隔てた二組の「導師」と「災禍の顕主」の対峙。彼らの選んだ結末は、本編か「ゼスティリアを超える旅路」か、それとも――(2021/10/31 22:36)
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| 1 | レイズ:ラストクレイドル編13章のシナリオ。攻略完了でヘルダルフとアルトリウスが加入する。 あらすじ:辛くもヘルダルフを退けたスレイたちはベルベットと合流。 ライフィセットが感じ取った気配とある人物からの情報を元にミッドガンド領へと向かう。 彼の地で待つは導師と災禍の顕主。宿命の戦いに、今終止符が打たれる−−(2021/10/29 21:36)
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