| 32 | 作曲者:桜庭統、田村信二。例によってどちらの作曲か不明なBGMが多い。(リッター)(2023/03/25 23:18)
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| 31 | 詳しい理由が分からないのだが、公式側はこのゲームの原曲を滅多に使いたがらない傾向にあり、劣化版のサントラの音源をよく使用している。これは版権で揉めて、原曲の使用料の方が高いと見た!(リッター)(2022/03/06 23:58)
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| 30 | テイルズオブヒストリー:オリジナルタイトル3作目。3頭身キャラ、大量のボイス、数多くの秘奥義などシリーズの雛形ともいえる礎を築いたタイトルと言える。闘技場では過去作のキャラクターが多数ゲスト出演した。シリーズとして初めてテレビアニメーション、オンラインゲームに展開したタイトルでもある。(2021/12/23 20:26)
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| 29 | 移植版含む総売り上げは全世界でシリーズ8位。日本・アジアで120万(3位)、北米で10位圏外、欧州で9位。(2021/03/27 07:41)
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| 28 | PS版Dからこの作品までは女性キャラほぼ全ての3サイズが設定されていたが、以降は非公開になった。ちなみに他社RPGも2000年前後は3サイズ設定があった。公開されてもゲームキャラだからセクハラ扱いされないいい時代だった。(リッター)(2019/05/25 23:41)
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| 27 | Pの王道ファンタジーとDのSF色を上手く融合させた一つの集大成。 当時はテイルズを締めくくるような形で作られた一つの到達点。(リッター)(2019/01/20 16:09)
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| 26 | PS版の売上本数が87万本、PSP版が39万、合算で126万本。初代御三家は全てミリオンセラーを達成したことになる。(リッター)(2018/09/14 12:29)
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| 25 | やはり一部のイベントに限られたが、本編でキャラが喋る。PS版TOPと違い、キャラの名前をちゃんと呼ぶ。(2017/08/22 00:51)
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| 24 | 目的は二つの世界の衝突を防ぐことなのだが、ストーリー自体はどことなくのんびりした牧歌的な内容。 適当な口実を見つけて幼馴染4人が学生旅行に出かけたみたいな雰囲気。(リッター)(2017/06/02 18:26)
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| 23 | ↓うーん、厳密にはPS版Dからではないかな。グレバムの対空突きとかこちらがジャンプ中にしか使わない攻撃がすでにあった。(2017/01/30 22:35)
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| 22 | 特定行動に対するカウンター行動が初搭載された作品。 ダッシュカウンター(シャドウ)、アイテムを使用すると攻撃力アップ(ワルキューレ)、アーチェが倒されると攻撃力アップ(クレス)、極めつけに龍虎滅牙斬に対してエターナルブレイド(クレス)。 そしてこれらのカウンターがバルバトスへと受け継がれることになる。(2017/01/30 00:54)
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| 21 | 任意加入のチャットとフォッグについては加入していてもほぼイベントシーンではいないものとして扱われる。 最終決戦で顔見せすらないのはいささか不遇。 デスティニーやファンタジアの任意加入キャラは台詞はなくともキャラは表示されるし、そのキャラの台詞が追加されるイベントもあっただけに残念。(2017/01/14 12:36)
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| 20 | 登場人物の名前の多くが天文学者、天文用語から付けられている。(リッター)(2016/08/04 23:06)
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| 19 | 創作にあたって参考にした作品はタッチ(男女の微妙なノリをつかむため)。 世界観はガミラス星(宇宙戦艦ヤマト)、オニール型コロニー(ガンダム)を参考にしているとのこと。(リッター)(2014/10/15 18:44)
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| 18 | テイルズの最後の作品にするつもりで作られた集大成。 今で言うならば「テイルズ5周年記念作品」のような扱い。(リッター)(2014/09/01 04:50)
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| 17 | TOXでようやくファラの衣装が出演し、IRでチャットの衣装が出演。しかし、エターニアキャラの衣装はあまり出ない印象が強い。(2013/12/31 20:33)
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| 16 | Vから始まった最近流行りのテイルズオブコスチューム称号だが、唯一この作品のキャラのコスチュームだけ未だ(Gfまで)誰のも登場していない。やっぱり服装がほぼ全員地味だから?(リッター)(2011/05/28 23:51)
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| 15 | 特に癖のあるシナリオというわけでもなく、戦闘システムに難があるわけでもなく、かといって殊更に手を抜いている部分があるわけでもなく…という具合から不評の声は少ない(気がする)。(2011/01/24 20:46)
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| 14 | 操作キャラは不可能な連続ガードも敵は平然と行う。格ゲーの様式美だけどやっぱりずるい。(2010/07/02 20:15)
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| 13 | Aが出るまではこの作品をベースにしたり、またはEキャラを中心にしてお祭り作品が作られていた(なりダン2・3、ファンダム1など)。(リッター)(2010/02/17 06:11)
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| 12 | 英語版は何故かこれがテイルズオブデスティニー2として発売されている。ちなみに国内でいうD2は英語版では発売していない (ヨッシー)
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| 11 | 動きが一気に速くなったせいか、これやるとリメイク前のDやPをやる気がしなくなる。
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| 10 | ここで戦闘システムはほぼ完成し、以降はこれを改良したシステムが登場している (ヨッシー)
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| 9 | プレイヤーに優しいバグ技が妙に多い。
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| 8 | 4枚組じゃなくて3枚組ですね。インフェリア編、セレスティア編、最後の戦い編
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| 7 | L2・R2のショートカットボタンなら押しっぱでキャンセル可能(銃技を含む一部の技は無理)。
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| 6 | 初心者が技キャンセルする時はボタン連打がオススメ、難なく出せる
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| 5 | テイルズで唯一、技のキャンセルがタイミング押し・・・・。思うように技が出せず、やり辛い事この上ない。この一点だけで、自分の中でのEの評価は限りなく低くなっている。
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| 4 | キャラが3頭身になり、動きも前作とは比較にならないぐらい良くなっている。また、強力な呪文の発動中でも動けるようになり、戦略性が増している。防具のつけはずしもこの頃から。 (カニさん)
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| 3 | ラスボスの強さは前作の反動なのか…
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| 2 | キャラクターの名前を始め、多くの単語は学者や衛星などの名前が由来となっている。とても興味深いところ。
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| 1 | テイルズシリーズの第3弾。4枚組み (喜楽ミズ)
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