衛藤ヒロユキ
【えとうひろゆき】

[企業・スタッフ・歌手]

この単語の定義、意味、意見、など、なんでもどうぞ

注意事項(2011/04/09更新)

総合掲示板

禁止されている機種依存文字の一覧

項目削除機能の使い方/削除キーの使い方

コメント
お名前(省略可)
削除キー(必須)

10漫画のネタに使うギャグのネタ帳ノートを作っており、日頃の生活で起きた出来事を書き留めては漫画のシチュエーションにあったギャグをそのノートからピックアップしていくかなり真面目な執筆スタイルをしている。
またアニメ・映画化されたオリジナルのネタも漫画の進行に活かされており「カッコいいポーズ」、「封印の魔法陣(恋するハートのモデル)」、「ククリのチョコレート好き」、「ギップルの故郷」、「月を食べる龍になったニケ」などのネタはアニメのオリジナル展開を多少参考にしている。(リッター)(2022/02/23 00:51)
9グルグルランドにて魔法陣グルグル連載時から奥様がおり、良きブレーンになっていると明かしている。ニケとククリとのほのぼのとした少し泣けるエピソードのいくつかは奥様のおかげなんでしょうね。(リッター)(2022/02/06 00:17)
8猫好きであり、単行本の書き下ろしやグルグルランドなどで愛猫のエピソードが披露される。初めて飼った猫は保健所で皮膚病を患っているくどい顔の猫で、ストレスで尿管結石ができたとか、襖で爪を研いでいたなど楽屋裏漫画でよくネタにしていた。この猫はグルグルに出る「長い声の猫」のモデルでもある。(リッター)(2022/02/06 00:16)
7DJ好きということで音楽面の才能もあり、映画『劇場版 魔法陣グルグル』の主題歌「金のトビラ」を自ら書き下ろしている(作詞・作曲)。(リッター)(2022/02/04 22:15)
6初期はリアルな劇画調の絵柄だったが、1992年頃から頭身を低くした可愛らしい絵柄に変化し、これが「魔法陣グルグル」の特徴になっている(正確には3巻ぐらいから可愛くなった)。絵のデザインを変えた理由は、4コママンガ劇場内のコメントによるとギャグ面を強調するためらしい。(リッター)(2022/02/04 22:13)
5『ドラゴンクエスト4コママンガ劇場』時代からジュリアナ好きや自宅DJであることを公言。『グルグルランド』での機材公開など経て、1994年「衛藤ヒロユキ公認ファンクラブ」を設立。翌1996年から2000年までファンイベント「HUP(Happy UFO Party)」を年に1度開催したり、会報「ヒロヒロ(HIRO HIRO)」の発行、オリジナルグッズの販売などを行った。2004年7月に活動休止。2016年4月23日に、個人主催として16年ぶりとなるHUPを開催。(リッター)(2022/02/04 22:11)
4その後一旦漫画家を諦め、ブティック店員や輸入レコード店員などを経て、1988年頃から『ハイスコア』、『V version』、『ギターマガジン』などの雑誌でゲームライター、イラストレーターとして活動。1990年、『ゲームブックドラゴンクエストIV』のライターをしていた時に、『ドラゴンクエスト4コママンガ劇場』に引き抜かれる形で参加。独特の絵柄とギャグセンスで人気を博し、この頃から様々な雑誌でゲーム漫画を発表。(リッター)(2022/02/04 22:10)
31984年に創刊された漫画雑誌『季刊コミックアゲイン』内の新人漫画家発掘企画「アゲイン漫画スクール」のニューウエイブコースに投稿を始め、応募2作目の作品「時計屋の娘 SEKUNDEN ZEIGER GENT TICK TICK TICK」(ニノチカ・ひろゆき名義)が入賞し、翌1985年の2月冬季号(創刊3号)に掲載されてデビュー。5月冬季号(休刊号)でも「月猫郵便結社」が入賞し、再び掲載されている。(リッター)(2022/02/04 22:09)
2中学時代はロック少年で、大分県立大分上野丘高等学校時代に大島弓子の漫画に強い影響を受け、少女漫画、ファンタジー、オカルトなどにはまる。高校卒業後、武蔵野美術大学に進学(のちに中退)。漫画研究会に所属し、本格的に漫画を書き始める。(リッター)(2022/02/04 22:09)
1レイズでコラボする予定の「魔法陣グルグル」の作者。本名:衛藤 浩幸。大分県竹田市出身。男性。血液型はO型。(リッター)(2022/02/04 20:03)

コメント番号 削除キー
辞書のトップへ