グラスティンの母(バロールの巫女)
【ぐらすてぃんのははばろーるのみこ】

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2前王イジアスの鏡精を生み出しては殺してキラル分子を大量に作る政策には反対していたが、その理由には死鏡精の墓守をしていたというバロールの巫女の立場もあったはず。デミトリアスが彼女を殺したことでイジアスの政策を止める権力者がいなくなり、魔鏡戦争の遠因を生むことになる。(2024/04/12 12:03)
1レイズ:4部16章で初めて言及。彼女の住んでいた墓守の街は死鏡精の墓場で、死鏡精を鎮める為に、鏡精の守護者たるバロールを祀るバロールの巫女という形で墓守を担っていた。
ルグとの交信を繰り返したために鏡精との交信感受性が高まりすぎてしまい、体を求める死鏡精に乗っ取られて精神を病んでしまっていた。
度々グラスティンに対して暴力を振るったり、当時の彼と同じ黒髪の子供を追い回したりしていたが、グラスティンを「救う」ためにデミトリアスに殺された。(2024/04/12 12:03)

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