| 6 | テイルズ オブ クレストリア 咎我人の罪歌2巻の件ではっきりと思い知らされたが、漫画業界、少なくともマガジン系列ではテイルズオブシリーズというコンテンツは弱小も弱小。ランキング上位作品と比べればいつ打ち切られてもおかしくはない。「井の中の蛙大海を知らず」だったぜ。(リッター)(2023/06/25 19:52)
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| 5 | 当たり前だが人気ゲームシリーズの漫画作品と言えども売り上げ冊数で打ち切りか否かが決められる。このシステムにはBNEであっても介入できない。(リッター)(2023/06/23 23:35)
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| 4 | 単行本が発売された際は初週の紙媒体での売り上げ冊数が重要との事で、テイルズ オブ クレストリア 咎我人の罪歌の一件で問い合わせたところ「本当に利益にならないものを積極的に続けるわけにはいきません。今は、本当に利益にならないわけではないぞ、継続すると利益になるぞと信じて、根拠を示そうとしている局面です」と返信があった。 ちなみに「【公式】テイルズ オブ クレストリア 咎我人の罪歌」というtwitterはBNEではなく講談社のtwitterでした。(リッター)(2023/06/14 21:07)
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| 3 | 別冊少年マガジン(講談社)で「進撃の巨人」をヒットさせたノウハウからか兵器、兵士の描き込み技術に定評があり、『テイルズ オブ クレストリア 咎我人の罪歌』もその例外ではない。テイルズオブシリーズも組織化された軍と戦術、現実の科学技術をモチーフとした装備などの軍事設定を取り入れるべき時期かもしれません。(リッター)(2023/04/20 15:19)
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| 2 | この出版社の「少年マガジンエッジ(マガジンエッジKC)」という漫画雑誌部門が編集している。創刊時に編集長を務めた小佐野文雄氏によると、「誌名にあるように、マガジングループの最も外側で、漫画の新時代を切り開く「先端」となるコミック誌を目指しており、ビジュアル的にもハイクオリティな作品を取り揃えている」という。(リッター)(2023/04/16 20:10)
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| 1 | 漫画『テイルズ オブ クレストリア 咎我人の罪歌』の掲載誌。2022年12月4日から週刊で連載開始。日曜日更新。(リッター)(2023/01/21 21:20)
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