| 10 | 3月9日深夜に攻略完了。それに伴い、「vsヘルダルフ?&アルトリウス? EVIL」と「vsヘルダルフ?&アルトリウス? CHAOS」が解放。「vsヘルダルフ?&アルトリウス? EVIL」はクリア時間ボーナスが5%を超えて補正(最大20%)、「vsヘルダルフ?&アルトリウス? CHAOS」はAP1、討伐ポイント1のチャレンジクエスト扱いだが、報酬でダイヤと鏡映のマテリアルが最大各20個入手可能。(2023/03/09 20:56)
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| 9 | ボスは全部で5組。それぞれに定められた攻略度が100%になると、次のボスに挑め、ショートシナリオが解放される。出現順は、メルディ?&レイス?→カイル?&リアラ?&ジューダス?→シュヴァーン?&イエガー?→ルーク?&アッシュ?→ヘルダルフ?&アルトリウス?となる。 目標討伐ポイントはそれぞれ10億pt、30億pt、40億pt、50億pt、50億pt。(2023/03/09 20:56)
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| 8 | 「英傑たちの標・攻略戦」で上手く勝てない場合は3月の週末に行われる「FULLカーニバル」で強化していくといい。(リッター)(2023/03/04 21:08)
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| 7 | 内容としてはEのセイファートの試練やD2の精神世界の幻影を今回はかつての敵キャラクター達が体験するというシナリオ。 今回、クエストの難易度も高めです。(リッター)(2023/03/04 21:06)
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| 6 | 攻略戦形式で、討伐ポイントは5分毎に集計。更に討伐ポイントには「攻略戦ボーナス」補正が掛けられ、装備・魔鏡に設定されている(特定のキャラはより補正値が大きい)「装備ボーナス」(装備1つにつき最大100%)、クリア時間及びクエスト設定に応じて得られる「クリア時間ボーナス」(最大5%、一部のクエストでは5%を超えて補正)、最大ダメージ及びクエストにおける設定に応じて得られる「最大ダメージボーナス」(最大5%)、累計全体討伐ポイントに応じて得られる「累計全体討伐ボーナス」(最大5%)がある。(2023/03/04 20:56)
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| 5 | 標1:かつての領主たち、2:いわくつきの施設。(リッター)(2023/03/03 20:32)
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| 4 | 非公式のテイルズ オブ ザ レイズ Wikiではイベント名が「英雄たちの行先 ―TOE編―」と予想されていた。今回のシナリオを見る限り「英雄たちの行先 ―TOE編―」+「配信6周年記念イベント」の特別版と言ったところである。(リッター)(2023/03/01 22:58)
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| 3 | リッドは2022/7/21のクロスオーバー魔鏡(極光創穿)、シゼルは2021/9/10のギルティギアコラボ魔鏡(サンヴォイド)、 エルレインは2020/7/31の季節魔鏡(天照大余暇)、ヴァンは2022/12/31のスレイヤーズコラボ魔鏡(圧倒的な力)以来。 アレクセイは2021/6/25、ヘルダルフとアルトリウスは2021/10/31に新規参戦してから初の追加となる。(2023/02/27 23:28)
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| 2 | 遂にイベント200弾に到達。TALES OF THE RAYS Recollectionになってもイベントは配信し続けて欲しいですね。(リッター)(2023/02/27 22:33)
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| 1 | レイズ:アプリ内イベント第200弾。配信6周年記念イベント。 あらすじ:シゼルに呼ばれてセールンド諸島にやって来たリッド。帝国の施設で不可思議な現象が起きているとのことで元々の依頼者エルレインと共に調査を進めていく。 謎多き施設にはヴァンとアレクセイまでもが訪れており彼らは忘れがたき人々と相対すこととなる──(2023/02/27 22:17)
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