| 17 | リコレクション10話によるとルグの干渉にバルドが抵抗しているうちにバルドから幻影種としてバルド・ミストルテンが生み出された。 また、バルド・ミストルテンを生み出したことでオリジナルのバルドにも幻影種が寄り付きやすい性質が付与。そこから「虹の夜」の際に幻影種が急増し対抗手段を持たないティル・ナ・ノーグが滅んだのがコダマたちでの正史。(2024/02/12 01:47)
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| 16 | 6章によると元になった人間の思い出の力が暴走した結果生み出されたものであり、その思い出を切り刻み分裂することで個体数を増やしているらしい。(2023/10/11 14:12)
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| 15 | 5話では鏡映点の姿に見えるものもいる様子。(2023/09/11 14:54)
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| 14 | リコレクション3章にて、この生物に襲われ廃人化することを「幻影病」と呼ぶことが判明。(リッター)(2023/06/12 14:25)
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| 13 | 「廃人」にされた例を挙げると、アイリスは「声」を、セイリオスは「片足」を、リワンナ(次の更新で明らかになるが)は「半身」を失っている。この3人の例から考えると肉体・精神の両方に損傷を与えるようであり、特に肉体は負傷した箇所を切り落とすことでしか対処できない可能性もある。アイリスも地声は戻ってこない可能性がある。(リッター)(2023/05/15 00:04)
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| 12 | バルド・ミストルテンの覚醒度合いと幻影種の活発化は比例しており、バロールの鏡精ルグとも関係があると思われる。 なぜかバルドを狙っており、カイルが執拗に狙われたのもバルドの力を封じた魔鏡機器を持っていたためだった。(2023/05/11 18:12)
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| 11 | 「虹の夜」という現象が関係しているらしいことしか不明。 ティル・ナ・ノーグに虹の夜が起きる前ごろから幻影種が現れ、虹の夜以降その数を増やし死神騎士以外には傷一つつけられない特性のせいでコダマたちの時代では人々の生活の場は限りなく狭まっている。(2023/04/24 21:11)
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| 10 | 「Origin Regression ー凶兆の影ー」の段階ではクレス達が「普通の魔物ではない。もしかすると魔物でもないのかもしれない」ぐらいの結論しか出せなかった。未来から送り込まれたのか、デミトリアス撃破後に発生した新種なのかも謎。(リッター)(2023/04/24 20:55)
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| 9 | 核となっているのは鏡映点の想い出「想珠」であり、それを刈ることをコダマたちは目的としている。 なおコダマは幻影種の「声」が聞こえることからコダマと名付けられた。幻影種の「声」とは?(2023/04/16 20:42)
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| 8 | レイズ:「Origin Regression ー凶兆の影ー」にてデススコーピオン、ジェダイトドラゴンの2種類が登場。今回で倒すギミックがわずかだが明らかになり、偶然だったがカイルが持っていたバルド・ミストルテンの魔鏡機器の力が浄玻璃鏡に力を与え未知の力が生まれたため、倒すことができた。(リッター)(2023/04/14 23:05)
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| 7 | エネミーとして戦闘で戦えるのはまだ先。おそらく「Origin Regression ー凶兆の影ー」が初戦になるかと。(リッター)(2023/04/13 04:21)
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| 6 | 幻影種と呼ばれる謎の生命体の襲撃を受けて200年。人々の生活の場は限りなく狭まっている。幻影種が普通の人間には傷一つ与えられない存在であるためだ。(リッター)(2023/04/11 19:58)
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| 5 | あらすじでバルド・ミストルテンが鏡映点を襲撃しているのと、コダマがイクスの物語を終わらせると語っていることから、出現には鏡士や鏡映点が関わっているものと推測されるが、現時点では不明である。(coocoo)(2023/04/08 07:27)
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| 4 | 「廃人」の意味が身体的に再起不能になることを指すのか、精神的な廃人を指すのかは未だ不明。後者ならばゼロムと同種の存在ということになるが。HRチーム、ソーマの用意を!(リッター)(2023/04/06 21:04)
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| 3 | 開幕で戦うことになるはずの相手と思われる。事前情報通りならば、まともに戦えるのは零術技とオリジン魔鏡を持ったコダマ、ヘイズ、アイリス、バルド・ミストルテン、クレス、チェスター、カイル、リアラの8人ということになる。(リッター)(2023/04/06 20:55)
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| 2 | 襲われた者が廃人と化してしまう魔物で、零術技とオリジン魔鏡が有効とのこと。(2023/03/31 22:45)
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| 1 | レイズリコレクション:新章より登場する種族。(リッター)(2023/03/30 20:48)
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