| 8 | 本来ならばエドワードはジェストーナと刺し違えず、この戦役に参加し、ヴァルハラ平原をアラン、キャロル、ウィノナと共に突っ切り、そのままダオス城に乗り込み、激戦の末ダオスにインディグネイションを放って未来へと追いやり、戦役を終わらせるというのが正しい歴史。(リッター)(2021/12/02 23:21)
|
| 7 | OVAでは「2年に渡るこの戦いを後年、人はこう呼ぶこととなる。ヴァルハラ戦役と」と言われている。(2017/08/24 21:43)
|
| 6 | PS版P:戦役開始時にあるセリフ「王国の荒廃はこの一戦にあり」は、ロシア・バルチック艦隊との日本海海戦の際に秋山真之が発した「皇国の興廃はこの一戦にあり。各員一層奮励努力せよ」のパロディ。(リッター)(2017/08/05 00:01)
|
| 5 | 小説によると、エドワード達がダオスを討伐したのはアセリア歴4207年。本来ならヴァルハラ戦役を5年間もやっていたところをクレスたちにより同年中に戦役は終了する。(2017/07/10 03:30)
|
| 4 | その後、ミッドガルズは魔科学でダオスを滅ぼそうと考え、元々は対他国牽制用兵器としていた魔科学兵器「魔導砲」をダオス側へ発射。一射目は成功するが、二射目がマナが足りず暴発、ミッドガルズの都の大半を焼き尽くし、多くの犠牲者と難民が生まれる大惨事となる。 最終的にダオスの敗北に終わるが、この惨劇に深い怒りと悲しみを覚えたダオスはそれから100〜150年後の未来で、ミッドガルズを滅ぼした。(2014/11/17 11:01)
|
| 3 | ダオスが「魔科学を破棄せよ」とミッドガルズに告げたことが原因で起こった。だが、ミッドガルズでは魔科学によって未来が開かれることを盲目的に信じていたため、ダオスから破棄を宣告されようと世界中のマナや自然界が滅びようとも国はそれから目を背けていたため、ダオスは宣戦布告。(以下続)(2014/11/17 10:59)
|
| 2 | 本来はエドワード・D・モリスンが参戦。だが、クレスたちの登場により、歴史が改変される。 (ゆか)
|
| 1 | P:アセリア暦4202年、ダオス率いる魔物軍と人間達がヴァルハラ平原で戦った歴史上最大規模の戦役。人間側の勝利に終わる。
|