| 18 | ディザイアンは種子の段階で番号を彫り込んでいるようで、それを認識番号と呼んでいるようである。ロイドのものは最初は不明と言われていたが、クヴァルからエンジェルス計画でのアンナの培養体番号が「A012」と語られるのでおそらくこれが認識番号。さすがに体に刺青を入れさせることはしていない様子。(リッター)(2023/02/18 20:09)
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| 17 | >8の事実は周知されているのか不明だが、自分から抉り出した者は本編に登場しない。対策としては地肌に付けられても後付けで要の紋を取り付ければ実害はない。エクスフィギュア化した場合はユニコーンホーンによるレイズデッド。(リッター)(2021/09/19 04:23)
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| 16 | Cr:外伝ストーリーベルベット編にてバシディ鉱山でノーマがよく似た宝石を発見していたのでおそらく登場している。これも言及されていないが、たぶんプレセアのもので原作と同じく木こりをするために使っていたはず。副作用も当然あって、村人からの評判も原作通り。(リッター)(2021/07/03 22:00)
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| 15 | >13 その後はアスガルド帝国が所持していたようで、ラザリスが帝国を脱走した際に一部を持ち出す。無機生命体に近い存在である彼女はエクスフィアと非常に相性が良く、更にジルディア封印に使われた星晶のエネルギーをジルディアは帯びており、それがエクスフィアのエネルギーと相互作用を起こした事で、通常レベルを上回る勢いでエクスフィアの能力が発動。結果、ラザリスはクルシスの輝石に近い自然治癒能力(致命傷を受けても一瞬で傷が塞がり治癒)を獲得し、イクス一行はそれに大苦戦する事になった。(2019/10/01 10:08)
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| 14 | 小説版シンフォニア(結城氏作)によれば、Pの時代にある二つの月のうち、小さい月「テセアラ」は、Sのエンディング後にデリス・カーラーンより放出されたこれが集合して出来たとされている。(2017/10/15 14:18)
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| 13 | レイズ:半壊した人間牧場跡地と共に具現化されていた。これを救世軍に渡さないために、9章前編でリフィルはやむを得ず救世軍に下る事になる。(2017/06/25 09:14)
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| 12 | 体の弱いセレスが闘技場で戦う事ができたのは、これを装着していたため。ラタトスクでは返却している。(2017/06/25 08:54)
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| 11 | ロイドがつけているエクスフィア(未覚醒のクルシスの輝石)はひと目で特別製とわかるらしい。そのため、開始当初は包帯を巻いて隠していたがすぐに外す。(2017/06/11 01:26)
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| 10 | おそらく球体をしているから「ex+sphere」か、恐怖の感情が育てるから「ex+fear」のどちらかが由来。 ダブルミーニングかも。(リッター)(2017/06/10 23:38)
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| 9 | 拒絶反応が起きた場合も怪物化することがあり、リーガルの恋人アリシアも拒絶反応が原因で暴走し、最期はリーガルの手にかかることを選んだ。(2014/11/27 20:42)
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| 8 | 要の紋のないエクスフィアを無理やり剥がすと体内のマナが暴走し人間でいられなくなり怪物化してしまう。無理やり剥がされたことで怪物化したのはアンナとマーブル。(2013/11/11 21:05)
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| 7 | テセアラで使われてるエクスフィアの流通はヴァーリが盗掘したエクスフィアをロディルやレネゲードと繋がっていた教皇が行なっており、ディザイアンはシルヴァラントの人間牧場で培養したものをテセアラに流し返している。(2013/08/08 16:04)
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| 6 | 漫画版によると会長は手枷で見えないが手首の内側、しいなは左胸の下、リフィルは左太腿の内側に着けてるらしい。場所が場所なのでゲーム中では確認不可。(2013/08/03 19:25)
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| 5 | ラタトスクの騎士で登場する新キャラクターではヴァンガードしかつけていないと思われる(エミルとマルタはラタトスクの力を使っており、リヒターは魔族の力、ブルートはソルムの力がある)。(2013/07/23 13:10)
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| 4 | 装備者の優れている能力を限界以上に発揮させることは出来るが、劣っている能力を補うことは出来ないようだ。 (小沢 公成)
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| 3 | その正体は無機生命体であり、要の紋をつけずに装着するとどんどんエクスフィアに侵食されていってしまうらしい。 (あいうえ)
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| 2 | その力は目を見張るものがある上、人間や機械でも使用可能だが、その裏には人そのものが素材になっているというエグさがある。
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| 1 | S:装備者の能力を極限以上に伸ばし、普段できないような能力を引き出す物質。
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