| 9 | バッタ型偵察機スパイホッパー初登場。44話では自爆機能も備えておって、設計図がほしくなるところだ。 30話や60話では魔獣出現時にデデデとエスカルゴンはいなかったが、それで覗いておったのかもしれんな。(匿名希望)(2018/04/30 10:24)
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| 8 | タイトルは映画「恋に落ちたシェイクスピア」のパロディ(ただのゆとり)(2011/11/05 17:27)
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| 7 | この回だけにおよばず環境破壊ネタの時のデデデの所業の残虐さはもはや「どこか憎めない」どころじゃない気が(2011/03/22 15:46)
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| 6 | 小さな花ラブリーが、デデデによって魔獣にされ、巨大化して最後に死ぬ所がなんとも悲しかった。でも最後にはラブリーに似た花でいっぱいでウィスピーウッズも喜んでたのが嬉しそうで良かった(2010/08/21 05:01)
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| 5 | 魔獣にされたラブリーの声は始めはメームに似た可愛らしい声だったが、本性を現して顔が凶悪になった時にメーベルみたいな声になったのが怖かった。(y)(2010/08/12 15:48)
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| 4 | (↓続き)カービィたちの様子を伺う一匹のバッタ…!?いや、バッタ形の偵察機!デデデ大王はゴルフ場建設を邪魔されて以来仕返しのチャンスをうかがっていたのだ。ウィスピーの恋心を利用するために「ラブリー」をさらって行くデデデ大王。急いでその後を追ったフームたちはデデデ大王の部屋であっさりと「ラブリー」を発見する。これは何かの罠?無事に助け出された「ラブリー」はウィスピーの元に戻されるがいつの間にか言葉を話すようになる。愛くるしい表情で語りかける「ラブリー」の姿に喜ぶウィスピーだが…。 (ラグドール)
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| 3 | (↓続き)久しぶりに会った森の王・ウィスピーウッズのそばには小さな小さなかわいい花が咲いていた。うっそうと葉が繁る森の中に小さな草花が咲くのはとても珍しいこと。森の王・ウィスピー ウッズはこの小さな花をとてもとても大切にしていた。フームはウィスピーウッズがこの花に恋をしているのだと察し、「ラブリー」という名を花につけてあげた。そして、一日でも長く「ラブリー」が咲いていられるようにと、小さな花壇を作って守ってあげることに。 (ラグドール)
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| 2 | カービィの案内で、ウィスピーウッズの森へと遊びに出かけたフームとブン。デデデ大王が企んでいた森のゴルフ場開発を止めて以来の再会だ。 (ラグドール)
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| 1 | ウィスピーが花のラブリーに恋するお話。 (炎のカミナリジュゲム)
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