| 19 | カービィ2:6-3から出てくる。 カービィ3:4-4/5-1/5-5にいる。 64:2-2や6-3にいる。ちなみにアドレーヌが描いた偽者は吸い込める(スカ判定)。 BDX:競技「トレジャーハンティング」に観客として出ている。 ディスカバ:ホワイティホルンズ-フローズン・メトロから出てくる。本作では動いている時、目からサーチライトのような赤い光を出す。『ディスカバ+SW』では崩れゆく禁足地へにもいるが、結晶化個体はいない。(L-24)(2026/02/22 09:00)
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| 18 | 英名は基本的に「Mumbies」だが、『カービィのピンボール』では「Mummy Ball」になっている。『カービィ3』ではスカキャラ扱い。 初代:キャッスルロロロやマウントデデデにいる。強化版にスカラーがいる。 Wii:2-3/2-4/4-5/5-2にいる。他にはチャレンジステージにもいる。 TDX:3-2から出てくる。 ロボプラ:4-2にいる。キカイ化はされていない。(L-24)(2025/01/05 10:58)
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| 17 | 『ディスカバ』にも登場するようだ。(L-24)(2022/03/18 00:56)
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| 16 | スタアラではリストラされた。(ソウル化ービィ)(2018/03/22 18:23)
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| 15 | すいこみ大作戦ではカービィが背を向けている時に近づいてくる。(L-24)(2017/07/27 23:56)
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| 14 | 『ロボボプラネット』にも登場する(7C)(2016/04/17 00:37)
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| 13 | TDXにも登場。Wiiや今作では若干包帯が緩くなっており中身が少しだけ見えている。 どうやら、あの包帯の下は丸い目が1つあるだけの黒い球体である模様。(炎のカミナリジュゲム)(2014/02/14 22:19)
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| 12 | >9:しかし、Wiiに久々に登場。 外見、動き共に64のような感じで、今までのシリーズと比べると体が少し大きい。吸い込めないのも相変わらず。 また、ハルカンドラのステージにはコイツのメカ版のようなキャラが登場。 だが、動きはコイツと大分違っており、今作のスカーフィのように鍵を持つと追い掛けて来るのもいる。(炎のカミナリジュゲム)(2011/11/06 08:29)
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| 11 | アニメ版では色々強くなっていて、更に星の戦士の宿敵という役目と、よりアンデッドらしい日光に弱く夜行性という設定を与えられたが、とても活発でよく動き、表情や鳴き声があるため不気味さが薄れた。原作では無表情で緩慢な動きが不気味だったが、アニメ版では俊敏な上コロコロ転がったり眠ったりして個人的にちょっと可愛いくも見える。(ゲドンコボム)(2010/10/08 22:52)
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| 10 | チリドックなど一部を除いた魔獣同様、カービィと同じ星の戦士であるメタナイトを何故か襲わなかった。 (ああああ)
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| 9 | 最近の作品では出番がない。 (イチゼロ)
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| 8 | アニメでは>>3に加えて、青く光る目で相手を眠くさせることができる。
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| 7 | アニメではボムカービィの爆弾攻撃をよけられるが、最後は夜しか活動できないためか、夜明けの日光を浴びて消滅した。 (ひろし)
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| 6 | 星のカービィ64では、スカーフィのような動きをする。
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| 5 | 非常に不気味な姿をしているが、本当に死者がこうなったのかは不明。 (カニさん)
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| 4 | 初代にも吸い込める奴が一匹だけいる
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| 3 | アニメでは対星の戦士用の兵器として作られた魔獣であり、様々な星にばら撒かれていると言う設定。ゲームと違い牙が生えた口があり、その口による噛み付き攻撃と、目から暗黒ビームの様な光線を放つ。また、吸い込みが効くものの、ゲーム同様スカであり、しかも飲み込めない。その為、マッシャー同様大幅なパワーアップが図られたキャラクターである。 (炎のカミナリジュゲム)
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| 2 | 何故か、3のみ吸い込みが効く。 (炎のカミナリジュゲム)
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| 1 | ミイラのような雑魚敵。吸い込めない。 (あきこ)
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