| 場所 | チェック対象 | キャラクター | 会話・メッセージ内容 |
| 希望ヶ峰学園 1階 1−A |
ナエギ マコト | ボクの名前は苗木誠だ。 訳あって、ある学園に入学した訳だけど… それが…なぜか… なぜか今…ボクは… …真っ暗な眠りに落ちていた。 …… ………… ……………… |
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| …ん? あ…れ…? こ…ここは? そうだ…ここは… 『私立 希望ヶ峰学園』… ボクはこの学園の新入生で… …いつの間にか、居眠りしてたのか? |
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| ナレーション | 左スティックもしくは、スクリーン(タッチスクリーン)を タップして、標準を動かします。 標準に反応があるものに重なった時に○ボタンを押すか、 スクリーンをタップすると調べる事ができます。 また、方向キー、Lボタン、Rボタンで、 視点を操作する事ができます。 まずは、教室の中を調べてみましょう。 |
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| 扉 | ナエギ マコト | 外に出る前に、教室の中を調べてみよう… | |
| 窓 | ナエギ マコト | な、なんだよ…これ…? 本来の教室なら窓がある場所… だが、そこには… 鉄板のような物が打ち付けられていた。 拳で叩いてみると… |
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| ナレーション | 「コンコン…」 | ||
| ナエギ マコト |
やっぱり鉄板…だな。 しかも、かなり頑丈で分厚そうだ… いや、そんな分析よりも… そもそも、どうして鉄板が? |
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| 机 | ナエギ マコト | さっきまでボクが突っ伏していた机… ヨダレの跡がくっきりと残っている。 後で拭いておかなきゃな… で、その机の上には… …手紙? |
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| ??? |
『お願いします。体育館に来てください。 体育館に来てもらわないと、話が進まないのです。』 『でも気を付けてください。 他の連中が、その辺をうろついていますよ。』 『話しかけると、自己紹介を聞く羽目になりますよ。』 『とにかく、体育館にお願いします。マジでお願いします。』 『では、よろしくお願いします。』 |
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| ナエギ マコト | なんだ、これ…体育館って…? それに他の連中って… ボクと同じ希望ヶ峰学園の新入生達の事だよな…? |
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| ナレーション | Xボタンで部屋の外に出る事ができます。 | ||
| 希望ヶ峰学園 1階 1階廊下 |
ナレーション | □ボタンで手帳メニューを開いて、 ゲーム中のさまざまな情報を確認できます。 ゲームの中断セーブやロードも 手帳メニューで行えますが、体験版では使用できません。 また、廊下では△ボタンでマップを表示できます。 もう一度△ボタンを押すとマップが消えます。 |
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| ハガクレ ヤスヒロ | ハガクレ ヤスヒロ | 俺は葉隠康比呂ってんだ。 まぁ、ほどほどに頼むべ。 |
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| ナエギ マコト | 葉隠康比呂…占い界で゛超新星゛と呼ばれ、 新風を巻き起こす゛超高校級の占い師゛だったな… 正直、占い界とやらの事は、 あんまりピンとこないけど… どれくらい当たるのか…ちょっとだけ興味あるかも。 |
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| ハガクレ ヤスヒロ | まぁ、今度酒でも飲み交わしながら、 レムリア大陸とレムリア文明について熱く語り合うべ。 |
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| ナエギ マコト | いや、お酒は駄目だよ。高校生だし! | ||
| ハガクレ ヤスヒロ | 俺はハタチだべ。 実際、イロイロあって3ダブしてんだ。 |
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| ナエギ マコト | 3ダブって…色々ありすぎだろ。 | ||
| ハガクレ ヤスヒロ (チェック2回目以降) |
ハガクレ ヤスヒロ | まぁ、今度酒でも飲み交わしながら、 レムリア大陸とレムリア文明について熱く語り合うべ。 |
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| ナエギ マコト | いや、お酒は駄目だよ。高校生だし! | ||
| ハガクレ ヤスヒロ | 俺はハタチだべ。 実際、イロイロあって3ダブしてんだ。 |
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| ナエギ マコト | 3ダブって…色々ありすぎだろ。 | ||
| フジサキ チヒロ | フジサキ チヒロ | どうも、はじめまして… 不二咲千尋です… |
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| ナエギ マコト | 不二咲千尋…数々の革命的なプログラムを作る ゛超高校級のプログラマー゛と呼ばれる才能で… それに加え、その小動物を思わせる雰囲気も相まって、 一部には熱狂的なファンも存在するらしい。 |
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| フジサキ チヒロ | なんか…初めての人ばっかりで… ちょっと…緊張しちゃうけど… でも、よろしくねぇ!! |
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| ナエギ マコト | う、うん…こちらこそ… ………… 一部の熱狂的なファンとやらの気持ちが 少しだけわかった気がした… |
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| フジサキ チヒロ (チェック2回目以降) |
フジサキ チヒロ | なんか…初めての人ばっかりで… ちょっと…緊張しちゃうけど… でも、よろしくねぇ!! |
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| ナエギ マコト | う、うん…こちらこそ… ………… 一部の熱狂的なファンとやらの気持ちが 少しだけわかった気がした… |
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| エノシマ ジュンコ | エノシマ ジュンコ | どーも、江ノ島盾子でーす。 よろしくねー。 |
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| ナエギ マコト | 江ノ島盾子…女子高校生のカリスマ的存在の… ゛超高校級のギャル゛だったよな… 実際、ボクも彼女が表紙の雑誌を 何度か見た事あるけど… |
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| エノシマ ジュンコ | 何よ、アンタ… ひょっとして、実物は写真で見るより、 かわいくないとか思ってんじゃないの!? |
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| ナエギ マコト | い、いや…そんな事…! | ||
| エノシマ ジュンコ | アハハ!怒ってない、怒ってない。 いまどき、盛るのは全然当たり前だしね! てか、そんなんで驚いてたら、 某女優とか某歌姫なんてもっとヤバイよ? みーんな、目とか超デカくして、 肌とかもセラミックかよって感じだし! |
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| ナエギ マコト | そ、そうなんだ… なんだか…夢を壊された気分だな… |
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| エノシマ ジュンコ (チェック2回目以降) |
エノシマ ジュンコ | 何よ、アンタ… ひょっとして、実物は写真で見るより、 かわいくないとか思ってんじゃないの!? |
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| ナエギ マコト | い、いや…そんな事…! | ||
| エノシマ ジュンコ | アハハ!怒ってない、怒ってない。 いまどき、盛るのは全然当たり前だしね! てか、そんなんで驚いてたら、 某女優とか某歌姫なんてもっとヤバイよ? みーんな、目とか超デカくして、 肌とかもセラミックかよって感じだし! |
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| ナエギ マコト | そ、そうなんだ… なんだか…夢を壊された気分だな… |
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| ヤマダ ヒフミ | ヤマダ ヒフミ | 山田一二三…゛すべての始まりにして終わりなる者゛ 二つ名の方で呼んで頂いても構いませんぞ ところで、苗木誠殿は2次元関係には お強い方ですかな? 僕って、゛超高校級の同人作家゛として、 そちらの業界では、かなり名が通ってるんですよねぇ。 苗木誠殿も、ボクの作品を見れば、 すぐに理解出来るはずですよ。 ボクの作品に根付く深いテーマにね… |
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| ナエギ マコト | どんな…テーマなの…? | ||
| ヤマダ ヒフミ | 性の向こう側…というヤツです。 | ||
| ナエギ マコト | 出来れば理解したくないな… | ||
| ヤマダ ヒフミ | ところで、苗木誠殿。 ポテトチップス食べますか? |
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| ヤマダ ヒフミ (チェック2回目以降) |
ヤマダ ヒフミ | 苗木誠殿も、ボクの作品を見れば、 すぐに理解出来るはずですよ。 ボクの作品に根付く深いテーマにね… |
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| ナエギ マコト | どんな…テーマなの…? | ||
| ヤマダ ヒフミ | 性の向こう側…というヤツです。 | ||
| ナエギ マコト | 出来れば理解したくないな… | ||
| ヤマダ ヒフミ | ところで、苗木誠殿。 ポテトチップス食べますか? |
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| 赤い扉 | ナレーション | 「ガタガタガタ…!」 | |
| ナエギ マコト | 開かない… 鍵が掛かってるみたいだ… |
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| 寄宿舎エリアへ進む道 | ナエギ マコト | この先は寄宿舎だ。 体育館は反対方向だけど、それでも… 行かない まずは体育館に行ってからだ。 |
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| 色んな場所 | 時計 | ナエギ マコト | 時計があって時間はわかるけど… 外が見えないんじゃ、それが正しいのかもわからないな… |
| モニター | ナエギ マコト | テレビがある… 政府公認の学園なんだから、 教室にテレビくらいあってもおかしくないけど… なんだろう… 何か異様な雰囲気を感じる。 |
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| 監視カメラ | ナエギ マコト | これって…監視カメラかな? 最近は物騒だし… 不審者が入ってこないように設置してるのかも。 |