株式会社ポケモン
【かぶしきがいしゃぽけもん】


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26どうもクリーチャーズ共々ポケポケで盛大にやらかした模様(イラストレータへの発注資料として公式絵ではなく二次創作か何かを渡したっぽい?)。何やってんだかホント…。(2025/07/31 21:38)
25パブリッシャーとして絶大なる威厳があるはずなのだが、ポケモンの設定にゲームフリークと解釈や見解にズレがあり所轄ダブルスタンダードになっている。近年はすりあわせをする傾向にあったが、あまりに扱う情報量が膨大でビデオゲーム、カードゲーム、アニメーショ各々でカテゴライズされて監修されることもある。(2023/04/28 20:04)
24その後も利益は安定し、1コンテンツが稼ぐ会社としては異例の資産と利益を毎年叩き出している。2021年度は最高益を更新した(2021/12/07 19:23)
23あくまでも版権管理会社などを行う会社であり、実際のポケモン関連の利益は任天堂ゲームフリーククリーチャーズなどにいくためこの会社自体の利益はそこそこ・・・だったのだが>>18にあるナイアンテックと提携したポケモンGOの利益のためか2016年度から利益が前年度の何十倍にもなり恐ろしい利益を毎年たたき出している。財政が健全とかそういうレベルではない。(2019/06/27 21:57)
22>>21 本編は厳密にはルビー・サファイアからである([[ nintendo:n08/axvp/index.html|公式サイト]]で発売元が任天堂ではなくなっており、パッケージに「The Pokemon Company」の文字も並び始める)
ゲーム自体はポケモンミニから株ポケ販売に切り替えられている。
ちなみに設立されたのは1998年4月23日で、当時はポケモンセンター株式会社という名称だった(ヨッシー)(2018/05/10 06:35)
21この会社名が出てきたのは、恐らくポケモンボックス辺りと思われ、本編ではFRLG辺りからと思われる。
コロシアムや一部CMなどで使われる、独特の企業サウンドロゴは印象深い人も多いはず。(シグナ)(2018/05/06 09:02)
20>19そのため当社はカプコンやスクウェア・エニックスなどのような任天堂のサードパーティと勘違いされることが稀にあるが実際は当社は任天堂の子会社でありポケモン関連のゲームの販売元は全て任天堂(当社が任天堂の許可を得て販売している)であるため実際は任天堂のサードパーティではない。
更にサードパーティ製ゲームと違いポケモン関連のゲームは原則として任天堂ハードでしか発売されない。(メタルリンク)(2018/05/06 06:06)
19現在のポケモン関連のゲームは外部出演のスマブラや過去の一部のVC作品を除き全てこの会社から発売、販売されている。(メタルリンク)(2018/05/06 06:02)
18>>17 提携会社はNiantic。スマホ新作のポケモンGOの発表だった(ヨッシー)(2015/09/10 15:15)
17本日15時より新事業戦略の発表と新たにパートナーシップを結ぶ企業の紹介の記者会見を行う事が告知された(ヨッシー)(2015/09/10 14:18)
16>>15 ただしこの会社が出来た金銀以降も穴久保ポケモンの作風は殆ど変わっていない。長期連載漫画のため穴久保版の常識(?)を変えるのを避けたのだろうか(ヨッシー)(2012/09/17 14:54)
15この会社が出来る前はフリーダムなネタも許容されており、4コマでは「マイクロ波を放たれ爆発するトランセル」「かいりきで海に捨てられ水死体と化すカビゴン」「命令され泣きながら自爆するイシツブテ」「亡くなった友人をゴーストポケモンとして手持ちに加えるキクコ」「ブチ切れてポケモンに斧で斬りかかるレッド」など、今ではとても見られないブラックなネタが平然と任天堂公認の本に載せられていた。(2012/09/17 02:15)
14今は、欧米・韓国にも支社を置く。
海外では、スポーツカード会社が無許可で雑誌を出版していたとして訴えたこともある。(Butler.仔猫)(2010/11/28 12:12)
13BW発売前に相次いだ情報流出、2010年11月の御三家配布の内部情報流出等、情報管理能力には疑問符が付く。(2010/11/01 20:20)
12>3 現在の本社は六本木ヒルズ森タワーにある。(ナエトルログのなかのひと)(2010/09/01 07:56)
11設立目的は「ポケモンの世界観の保護」。端的に言えばパチモンの増殖、版権の複雑化などの問題が将来起こり、それに関連してポケモンという商品全体のイメージの失墜やマーケティング規模の縮小といった事が起きるのを防ぐ、ということ。すべてのポケモン関連の商品の販売・ライセンス管理を一元化してここが引き受けることでその目的は保たれている。(2010/08/31 23:16)
10>>8 完全版商法に近い第3バージョン発売は昔からやっています。近年はWi-Fi配布で幻ポケモン落とさせてくれるんで、GBA時代と比べればかなり良心的になってはいますけれど(ヨッシー)(2010/01/23 21:22)
9ただ、3作目でいきなりポケモン配信に複数の同一ソフトによるワイヤレス通信が必要になった光の軌跡は少々やりすぎな気がする。本編みたいにバージョンをわけて通信交換を推奨してたり、Wi-Fiに対応してるのなら分かるのだが・・・。(あきこ)(2010/01/23 21:20)
8寧ろユーザーサービスとしては適切な方じゃないか?映画見ればレアポケモン貰えるんだし。チートコード使って手に入れたり完全版商法やらかすよりは遥かに好感が持てる。(2010/01/23 21:01)
7すなわち、商売のやり方が阿漕であると言われている。しかし、それの擁護にはなっていないが、玩具業界なんて極言すればそういうものである。(2010/01/22 20:51)
6企業なので商業的になるのは当たり前なのでは?
5>4例として前売り券に映画主役等の配布限定のポケモンを特典に付け、売上を伸ばしたり劇場でポケモンを受け取れたりするなど
4最近は商業的になっていると言われる。
3丸の内に本社がある。
2英語で書くと「The Pokemon Company」。 (Vニューラ)
1ポケットモンスターおよび関連キャラクターグッズを販売、またポケモンセンターを経営する会社。代表取締役はMOTHER2を手がけ、クリーチャーズを立ち上げ、初代の製作にも関わった石原恒和(いしはらつねかず)氏。 (フーディンF91)

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