かくれとくせい
【かくれとくせい】


この単語の定義、意味、意見、など、なんでもどうぞ

注意事項(2011/04/09更新)

総合掲示板

禁止されている機種依存文字の一覧

項目削除機能の使い方/削除キーの使い方

コメント
お名前(省略可)
削除キー(必須)

31SVではテラレイドバトルの星3以上からポケモンがこれになっている事がある。ポケモンがお目当てのテラスタイプになっているのに、ハズレ同然の隠れ特性(ハッサム等。通常にするには貴重なとくせいパッチが必要)なんて事ももちろん起きる。(イルミ・ギタラクル)(2022/12/11 11:40)
30BDSP:原作と異なり登場。入手はポケトレ、ハマナスパークの伝説、とくせいパッチの使用の3通り。
これとフェアリータイプ、第5世代以降の特性変更・技の追加により、第4世代とは若干異なる勢力図が構築されている。(ヨッシー)(2021/12/03 11:13)
29とくせいパッチの説明曰く「珍しい特性」とのこと。(シグナ)(2020/11/26 18:02)
28>26 冠の雪原でついにこの特性に変更することができるアイテムが登場した。ただしレアリティは高めで(マックスこうせき200個と交換)、隠れ特性を通常の特性に戻すことはできないため注意。(武00)(2020/11/09 18:21)
27対戦ではまずこれ前提で戦うポケモン(>13であがっているホルードやガオガエンなど)もいれば、通常の特性の方が優秀でこれはまず敬遠されるポケモン(メタグロスなど)もいたりする。またこの特性だった場合はとくせいカプセルで通常に変更できないためマックスレイドバトルで後者を引いた場合はその個体に関しては取り返しがつかない(孵化作業で親代わりにしたりすることは可能)ため注意(武00)(2020/01/26 23:35)
26剣盾では性格補正やタマゴわざが後からでもフォローがきくようになったが、これ(とキョダイマックス)は流石に無理。今後もかくれとくせい個体はレアものとして扱われていきそうである。特に御三家と伝説は。(2019/11/29 01:23)
25剣盾ではマックスレイドバトルの野生ポケモンがこれになっている事がある。巣穴によってどのポケモンが持っている可能性があるのかは決まっている模様(ヨッシー)(2019/11/28 10:01)
24USUMでは道中にいるエリートトレーナーやベテラントレーナーなどが、これに該当するポケモンを使ってくることがある。(シグナ)(2017/11/23 18:01)
23第七世代では手間はかかるが、サファリボールやガンテツボールなどとの両立も可能になった。
親が隠れ特性だった場合、タマゴから隠れ特性が生まれてくる確率は50%。(シグナ)(2017/06/15 22:20)
22VCからムーバーで移動させた個体はこの特性に固定されているようである。(マニア)(2017/01/25 13:05)
21一部ポケモンは対戦でこちらの方ばかり使われているため、適当にミラクル交換してると孵化余りが流れてきて簡単に集まる事も(ヨッシー)(2016/12/05 04:48)
20SMでは野生ポケモンの仲間呼び出しを連鎖させているとかくれとくせいを持ったポケモンが現れる事があるという形で入手できる。
一部では最初に貰える御三家や島スキャンで出るポケモンが低確率でかくれとくせいになっているという情報が流れているが、実際に出たという報告や証拠の画像が全く見つからないためガセの可能性が高い。ちなみに島スキャンで出たポケモンが仲間を呼ぶ事はないのでかくれとくせいは手に入らない模様。(2016/11/26 15:05)
19ポケダンではマグナ・超共に未実装となっている(武00)(2015/10/26 18:57)
18>18 ゴジカのニャオニクス♂も特性がいたずらごころだった。(マニア)(2015/10/22 19:07)
17アニメではダルマモード以外出る気配がない。XYで現実世界で野生化した上、マシン技を普通に覚えてる野生ポケモンがいるのでもっと出ても良さそうだが。(あきこ)(2015/09/05 12:32)
16伝説のポケモンも一部を除いてこれが設定されている。ただしどれも本編では手に入らず、未解禁の伝説のポケモンも多い。(2015/01/22 19:50)
15ORASでは四天王などストーリー中でも特性がこれなポケモンを普通に使用する者がいる。(武00)(2014/11/30 19:23)
14XYではフレンドサファリで、ORASではシンボルエンカウントで野生のものが出てくる。(マニア)(2014/11/24 12:04)
13最初からかくれとくせい前提で能力設定をしたと思われるポケモンもチラホラいる。設定の割にこうげき種族値が56と異常に低いホルードなんかはその典型である。(2014/09/08 18:46)
12テッシード系統・カクレオン・(ドーミラー系統以外にも)一部の"ふゆう"持ちのポケモンに、新たに追加された。(2013/12/11 03:26)
11フシデ系、ヒトモシ系のように、後の世代でかくれとくせいが変更されたポケモンもいる。(2013/12/09 13:43)
10XYでは普通に♂からも遺伝できるようになった模様。(あきこ)(2013/10/17 11:20)
9マルチスケイル等これ限定の特性もある。これにより有用な特性を与えられ主に対戦で大きく株を上げたポケモン(マルチスケイルのカイリューやあめふらしのニョロトノ等)もいれば、バランス調整のためとしか思えない特性を与えられたポケモンもいる(ライトメタルのメタグロス等)(武00)(2013/05/24 23:51)
8>6BW2では捕まえられる夢特性のポケモンがイッシュ地方のポケモンを中心に大幅に増えた。また、一部のトレーナーはこの特性のポケモンを使用してくる。(武00)(2013/04/07 10:24)
7「ふゆう」を持つポケモン(ドータクン以外)、配布専用の幻のポケモンには設定されていないことが多い(スナイプ)(2011/06/14 07:56)
6ヒヒダルマ、ムシャーナ以外のブラック・ホワイトの新ポケにもコレが設定されているのだと思われるが、
現時点ではPDWにブラック・ホワイトの新ポケは出現しない(宇宙野武士)(2010/12/12 20:16)
5アメモースのきんちょうかん等、出した瞬間に発動する特性についてはボールにこだわらなくても良い。(パルス)(2010/11/18 22:39)
4隠れ特性のポケモンを捕獲する時、卵を産ませずにそのまま使う場合はモンスターボールで捕まえた方が、相手に特性を悟られにくくなる。(特に♂限定のポケモンは>2の理由より、隠れ特性の遺伝ができないので)
御三家をモンスターボール以外のボールで捕獲すると、相手に隠れ特性だという事がすぐにばれてしまうだろう。(イルミ・ギタラクル)(2010/11/18 19:08)
3ネットでは「夢特性」と書かれる傾向にある。ヒヒダルマ・ムシャーナのイベントを見る限り不適切な呼び方だが、当時は公式の呼び名がなかったので仕方ないと言える。(2010/10/30 08:58)
2遺伝方法が通常の特性と異なり、メタモン以外のオス×隠れ特性持ちのメス でないと遺伝させることができない。遺伝の確率は60%らしい。(2010/10/30 08:57)
1第5世代に登場する特性のひとつ。ポケモンドリームワールドやヒヒダルマ・ムシャーナのイベントなどで入手できるポケモンが持つ、通常とは異なる特性のことを表す。(2010/10/30 08:26)

コメント番号 削除キー
辞書のトップへ