ゴルバット
【ごるばっと】


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注意事項(2011/04/09更新)

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47輝石持ちとしては弱点の多さのせいでラッキー、ポリゴン2、サマヨールのメジャートリオに使い勝手こそ劣るが、タイプ耐性の多さ、毒無効、この手のポケモンにしては高い素早さなど、他3体にない光る点は多い。
「いかりのまえば」「はねやすめ」必中「どくどく(「すりぬけ」持ちならさらに性能UP)」等良い技もあり、相手を選べば意外に頑張ってくれたりする(弱点の多さや毒を盛れないと厳しいせいで相手を選びすぎるのが痛いか)。(うぉまい)(2016/11/21 21:26)
46ゴルバットの吸血量300ccはどう考えてもヤバい。遭遇率を考えると容易に致死量を吸い取られてしまうだろう…。(人間の場合、体重の13分の1が血液で、そのうち3分の1以上失われると危険。参考:献血は大体200〜400cc)(2013/08/20 21:33)
45>42アニメでもギンガ団絡みで大量に登場する事がある。一対多数でシロナを牽制したこともあった。 (あきこ)(2009/11/5 21:25)
44こういくつもの地方で登場すると、ポケモン図鑑の説明文でネタに困っているのがよくわかる (ヨッシー)
43ハロウィーンになると、グッズでこいつの姿をちらほら見かけることも。
42ポケモンDPではギンガ団したっぱの面々が繰り出してくるが、それ故にやられるシーンばかり (宇宙野武士)
41プラチナではクロガネゲートの地下でレベル10のコイツが出てくる (宇宙野武士)
40初代ではあまりにも覚える技がショボい上に、進化しても能力が大したことがなかったために、金銀で進化することになったと思われる。
39ズバット系の中で最も実在するコウモリとは掛け離れた外見を持っていると言えそう。どデカい口や割としっかりした足(実際のコウモリは地面に立つことが出来ないほど足が弱い)もそうだが、何よりもフォルムが・・・。 (うぉまい)
38進化前に比べ貰える経験値がだいぶマシになった。
37洞窟内を歩く際、先頭のポケモンの素早さが低いときに、こいつに出会うと逃げるのに一苦労。 (剣ライコウ丸)
36何故か「いやなおと」を思い出すことができる。金銀でクロバットの登場により中間形態になってしまい影が薄くなる。
35第511話にも登場。相性が悪いはずのサトシのピカチュウと互角以上に戦った。強いのに進化していなかったという事は、懐いていなかったのだろうか。
341.6mのコウモリなんて、いくらなんでもデカすぎると思う。
33見かけによらずなつき度が最高のときに進化する。
32英語・ドイツ語名:GOLBAT (ゴルバット)、フランス語名:NOSFERALTO (ノスフラルト) (レオン00)
31例外なくどのシリーズでもチャンピオンロードでウジャウジャ出てくる。結構素早い上、「あやしいひかり」をバンバンぶつけてくるため非常に嫌らしい。
304コマでも図鑑と同じく吸血にまつわるネタばかり。ゴーストタイプ並みにおどろおどろしい設定を持つ。
29青版でのグラフィックは目付きが危なく、異様に長いベロを出している不気味なものだった。
28どうも嫌らしい技が多く、敵に回るとキツい。
27>23こんな奴が洞窟でうようよしていると思うとぞっとする。
26このポケモンを十分になつかせてレベルを上げるとクロバットになる。中盤以降イヤになるほどうようよと出てくる (暁タケシ)
25青版におけるグラフィックは凄まじかった (宇宙野武士)
24ダイパーでは「そらをとぶ」を覚える。
23ダイヤモンド版図鑑説明:ひとや ポケモンの けつえきが だいこうぶつ。くびすじの けっかんを ねらい よぞらを とびまわる。 (宇宙野武士)
22♂は♀よりもキバが長い。別に攻撃力や命中率に影響したりはしないが。 (うぉまい)
21カントー:No.042/ホウエン:No.064、こうもりポケモン、たかさ:1.6m、おもさ:55.0kg (Kenzi)
20エメラルド版図鑑説明:かたい ひふでも らくらく つらぬく キバ。ひとや ポケモンの けつえきが だいこうぶつ。くらやみを とびまわり はいごから おそう。 (Kenzi)
19サファイア版図鑑説明:4ほんの キバで かみつき けつえきを のむ。つきの でてない まっくらな よるは かっぱつに とびまわり ひとや ポケモンを おそうぞ。 (Kenzi)
18ルビー版図鑑説明:いきものの けつえきが だいこうぶつ。とくに まよなか かつどうする ことが おおく いきちを もとめて よぞらを とびまわる。 (Kenzi)
17クリスタル版図鑑説明:えものに キバを さしこむと いっしゅんで 300シーシーの けつえきを すいとってしまう。 (Kenzi)
16銀版図鑑説明:300シーシーの ちを すえるが いちどに すいすぎると からだが おもたくなって ふらふら する。 (Kenzi)
15金版図鑑説明:どんなに かたい ひふでも するどい キバで つらぬいて たっぷりと ちを すいまくる。 (Kenzi)
14ピカチュウ(黄)版図鑑説明:どこから ともなく ちかづいてくる。するどいキバを つかって かみつくと どうじに ちを すいまくる。 (Kenzi)
13青&リーフグリーン版図鑑説明:かみついたら さいご。しぬほど ちを すいまくるので おもたくなって じぶんで とべなくなることもある。 (Kenzi)
12赤&緑&ファイアレッド版図鑑説明:するどいキバで かみついて いちどに 300シーシーの ちを すいとってしまう。 (Kenzi)
11補助技が豊富とは言えど、長期戦に持ち越すにはタフさにやや不安が残る。攻撃がまあまああるのだし、たまには自分から攻める事も考えるべきかもしれない。 (うぉまい)
10ズバット系の中では、唯一図鑑に足跡が登録されている。
9やはり怪しいひかりなどのねちねちと攻める持久型であろう。そして何気にポケモンシリーズ全てに野生としてでてくるポケモンである (タケシin STAR GAZER)
8>4 初代の段階では強い技でも「かみつく」「つばさでうつ」ぐらいだったものの、今では技の普及(特にヘドロ爆弾)によりクロバットに進化しなくとも案外強い。時代の流れはやはり恐ろしい。 (塚本天満ルマイン)
6図鑑の説明ぶんはどれも吸血に関するものばかり。ちなみに両目に視力はあるかどうかは不明。
5>3 正しい名前の由来は大昔の紙芝居「黄金バット」からです。 (フーディンF91)
4初代ではロクな攻撃技を覚えなかったため、非常に扱いにくかったせいか、金銀からクロバットに進化可能に。進化することにより鬼のように強くなる。
3図鑑での分類名は進化前と同じく「こうもりポケモン」で、名前の由来は「バット(蝙蝠)」 (宇宙野武士:だからゴルって何だ)
2血もすうらしい・・・。 (ほたる)
1ズバットの進化系。 (あきこ)

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