ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
【ぜるだのでんせつぶれすおぶざわいるど】

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13高く評価されたゲーム性と展開ハードのSwitchのヒットにともない、ゼルダの伝説シリーズ最大のヒット作となった。日本国内でも時のオカリナ以来のミリオンヒットを達成し2020年現在も売れ続けてるゼルダシリーズでは珍しいロングセラータイトルにもなった。(2020/05/18 01:54)
121990年代以降のゼルダのストーリーは一本道が多かったが、本作のストーリーは自由自在で、戦闘や移動などの自由度も高い上マップが広くほぼシームレスと、ゲーム性はまさに''オープンワールド''になっている。(メタルリンク)(2019/10/13 22:10)
112019年のE3で本作の続編が開発中であると発表された。(2019/06/12 20:43)
10ただし、超自然的な存在がいる世界観で・一つの国にだけスポットが当てられて・膨大な時間が流れたという設定であるため、正直どのルートでも設定が見えない所で補完される可能性がありうる状態ではある。というかそのための今作の時代設定だと思われる。
>8に挙げられている根拠も、前述の条件ならどのルートでも長い歴史の中で同じような事があったと言われてもおかしくないものである。(あきこ)(2018/03/12 10:17)
9さらに今作にある敗北ルートっぽい特徴としては「姫にゼルダと名付けるならわし」があるが、これも勝利ルートでも似たようなものが見られる特徴だったりする。確かに風タク以降もずっとゼルダである・・・。
>7「ハイラル王国の歴史は 太古の昔から幾度もガノンという名の厄災に見舞われてきた歴史」という文章については、英語版でははっきりガノンという名の厄災=厄災ガノンとなっており、魔獣姿のガノンが襲ってきたかはボカされているようだ>ガノンが何度もハイラルを襲ったことがあるという設定(あきこ)(2018/03/11 23:26)
8勇者・姫のガノン封印と異種族の賢者の補助が強調される設定、神獣と異種族の賢者のネーミング関係、リト族とコログの存在、人間型の頭蓋骨を持った厄災ガノンのデザインなどから勝利ルート、風タクの遥か未来で水が引き復活したハイラルが舞台なのが濃厚という考察がある。
確かに敗北ルートだとガノン封印に関して勇者か異種族の賢者のどちらかが欠けたり、リト族とコログが出てこなかったり、ガノンがトライフォースで魔獣姿になったままになってたりするのでかなり納得できるものがある。(あきこ)(2018/03/11 23:18)
7作中の台詞(ガノンが遥か太古に生まれた存在で尚且つ元ゲルド族だった。ルトやナボールの伝承が残っているなど)から『時オカ』の遥か遠い未来の世界であることが示唆されているが、どの世界線に当たるのかは今のところはっきりしていない。ガノンが何度もハイラルを襲ったことがあるという設定なので、時の勇者敗北ルート説が有力か(7C)(2018/03/02 23:04)
6今まで掛け声だけだったのが、キャラのセリフにボイスがつくようだ(喜楽ミズ)(2017/01/14 04:28)
52017年3月3日に発売が予定されている。(マニア)(2017/01/13 14:37)
4リンクは大人だが敵キャラは風のタクトと同様のデザインの者がちらほら見られる。時系列が風タクの前後なのだろうか(ヨッシー)(2016/06/23 16:46)
3スカイウォードソードと同じく右利きリンクが主人公のようだ。(2016/06/19 10:59)
2ロゴのメインが日本語タイトルになるのは夢をみる島以来。
「ダ」の下のはらいが長いのが初代を彷彿させる。(2016/06/18 14:58)
1WiiUとNXで同時発売されるゼルダの伝説。2017年発売予定。(あきこ)(2016/06/14 10:08)

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