TALES OF PHANTASIA(SFC)
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36SFC版Pのキャラクターデザインの最初期案を作った方(個人名は不明)が亡くなっていたことが今年判明した。クレス、チェスター、ミント、アーチェの最初期のイラストがあり、これは「ノスタルジックファンタジアン」というサイトでイラストを閲覧できたが、そのサイトも現在では閉鎖されている。(リッター)(2023/06/25 21:05)
35各曲の作曲者は、今だ詳らかではない。楽曲担当数は桜庭氏が半数以上、田村氏が約三分の一、古屋氏は当時学生でアルバイトだったらしく少数に留まっているという。割り振りとしては、桜庭氏は戦闘曲や重い曲など、田村氏はキャラの心情を彩るテーマなどを主に担当したとのこと。(リッター)(2023/03/23 00:17)
34本日より各種サブスクにて本作のサウンドトラックが配信開始。曲順は2015年発売の『20thアニバーサリーサウンドBOX』のDisc1〜3に準じているが夢は終わらないとその別バージョンの計5曲が削除されている。(2022/12/15 14:37)
33声優の起用はナムコがスーパーファミコンソフト「幽遊白書」シリーズで追求してきた音声合成の技術の集大成として開発された人の声がクリアに聞こえる音声合成システムの搭載が決まったため。有名な声優を起用し、より感情移入しやすいようにしたとのこと。(2022/04/01 03:43)
32テイルズオブヒストリー:『テイルズ オブ』の名を冠したシリーズ1作目。キャラクター原案に藤島康介氏を迎え、歌つきのオープニングや声優によるボイス収録など、スーパーファミコン作品でありながらアニメのような作風が話題を呼んだ。(2021/12/23 18:18)
31ワールドマップは上下逆にすると地球の世界地図になる。これはSRのワールドマップも同様。(リッター)(2021/12/05 23:47)
30主要スタッフはおよそだが、当時30歳前後であった。これが何を意味するかというとテイルズオブ30周年の2025年には初期からの重鎮が定年退職されることになる。もうすぐ一つの時代が終わる…。(リッター)(2021/10/08 23:56)
29>>28 ただバンナムはPSアーカイブスにせよバーチャルコンソールにせよ意欲的ではないので、そういったサービスに出るのは期待薄かもしれない…。(2021/06/14 23:54)
28さすがに今のご時世にSFCを持ち出してピコピコやるのは空しいにも程があるので、スーパーファミコン Nintendo Switch Onlineからダウンロードできる日を待った方が賢明ではある。動画投稿もその方がやりやすい。(リッター)(2021/06/14 23:44)
27リメイク版含む総売り上げは全世界でシリーズ6位。日本・アジアで133万(2位)、北米、欧州では10位圏外。(2021/03/27 07:34)
26Cr:オフショットムービーにてクレスがスーパーファミコンと共に1995年から持ってきたもの。自らプレイし、作品のPRを行ったが、戦闘で苦戦していたようでTV画面から何度も「ピィッ」と敵に攻撃をガードされた音が聞こえ、程なくしてゲームオーバーBGMが流れた。(リッター)(2021/01/10 22:05)
25当時のオタクアニメのノリなのか、はたまたライターの未熟さがもろに出ているのか、悪い意味で口語的な俗っぽい台詞が多い。丁寧語で話していたキャラが急にタメ口をきいたり、厳格なはずの精霊でも妙にフランクに話したりする。クラース(29)のアーリィでの「さみ〜。」にはさすがに閉口。PS版で奇麗に修正されたので後追いでSFC版もプレイするというファンには余計違和感が強いだろう。(2019/08/15 06:58)
24このゲームを子供の頃、プレイしていた人というのは、単純に考えて+25年で現在35以上ということになる。
つまりこのゲームを知っていれば30代後半間違いなし。(リッター)(2019/06/29 19:31)
23そんな訳でスターオーシャン(SO1)とよく比較される。
ラティがクレス、ミリーがミント+アーチェ、ドーンがチェスターに雰囲気が似ているのはこのためか。(リッター)(2019/05/26 21:08)
22「スターオーシャンと内容が似ているよね」と言うコメントはよく聞く訳だが、古参からしてみれば「似ていて当然」なのである。
今の子、よく覚えておくように!(リッター)(2019/05/26 20:54)
21大手ゲームメーカーがこぞってRPGを売り込み業績を上げていた中、そろそろナムコも…ということで製作された作品。
それ故、王道ファンタジー色が強い。(リッター)(2019/01/20 15:59)
20SFC版の売上本数が25万本、PS版が65万、GBA版が20万前後、PSP版(フルボイスエディション)が11万、なりダンX(クロスエディション)が18万。合算で139万本。長い時間をかけてミリオンセラーに到達した作品と言える。内容通り「時を超えて愛され続けた」作品。(リッター)(2018/09/14 12:12)
19さすがに処女作なので台詞回しが洗練されていない部分があったり、23年経った今では死語になった言葉もチラホラ見つかる。
また、微妙に宗教色が入っており、宗教に関する独自の理論が垣間見られる。(リッター)(2018/09/09 00:16)
18現トライエーススタッフが関わっていたため、トライエース作品のゲーム作りの基礎となる部分がこの作品から見受けられる。
用語、設定、術の名称、ドットの特徴、偏ったゲームバランス。(リッター)(2018/05/11 16:32)
17発売日の12月15日というのはテイルズにとって記念すべき日であり、その後もAの発売をこの日に合わせたり、重大な告知があることが多い。(リッター)(2017/12/05 22:07)
16SFCの限界まで挑んでいるので、OPを除く本編のボイスは戦闘ボイスの流用に限られる。(2017/08/22 14:40)
15>14 ラムダに寄生されたリチャードにも受け継がれたような。G自体が「緋王伝」のオマージュ入っているんだけど。(リッター)(2014/09/18 21:47)
14初期案のひとつに主人公が何らかの存在に寄生され、その力を使い戦うというものがあったらしい。なお、その設定は後にラタトスクの騎士に受け継がれたと思われる。(2014/09/18 11:43)
13この頃はテクニカルリングもチャネリングもないので、1Pはクレス固定でクレスしか操作できない。LレンジとSレンジでの技の使い分けといい、このゲームにしかない仕様も多い。(2014/02/19 13:23)
12ウルフチームが作っていたためか、オリジナル版であるこれはテイルズチャンネルで紹介されていない。紹介されているのはリメイク版のPS版以降。(2014/01/30 16:27)
11本来は『緋王伝』というゲームの続編として作られる予定だったらしい…。(2013/07/23 22:32)
10売上本数:25万本、価格:12390円。
オープニングに歌を起用、声優による音声収録、格闘ゲームに近いリニアモーションバトルシステム(LMBS) や、48MbitというSFCでは当時最大級の容量という当時の技術の粋を集めた作品。当時から高い評価を得ていたが、同時期に発売された大作に押され、知名度はそれほど高くなかったが、口コミで次第に評判が高まり発売後1年を経て生産再開という異例の事態を招いた。(リッター)(2012/04/27 01:58)
9移植、リメイクが最も多い作品。PS版、GBA版、PSP版フルボイスエディション、mobile版、クロスエディションで5回目である。(リッター)(2010/04/04 04:48)
8>1 メイン開発スタッフにとっては「だったらどうした」どころの話ではなかったらしく(タイトル変更は当時販売元だったナムコの意向・他にも口出し多数)、これを機に大半がトライエース社として離反・独立してしまいましたとさ。
7記念すべき一作目。後でジャンルが変更された (ヨッシー)
6↓初期だからこそ難しいともいえる(昔のゲームのほうが全体的に難易度が高い)
5初期作からいきなり難易度がかなり高いことでも有名。凶悪なリザードナイトやチャロン、PS版に比べて圧倒的なダオス、凶悪な難易度のモーリア坑道と凄まじいものがある。 (カニさん)
31995年12月15日発売。SFC後期のRPGは、ハードの限界に挑戦した名作が多いがこれはその筆頭たるものといえる。 (つっちー)
2PHANTASIAである。FANTASIAでは無いので、そこんとこは注意が必要(大抵の場合、Fでも通じるけど)
1開発初期は「テイルファンタジア」だった(だったらどうした)

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